受賞

  • 2017年
  1. 海外研修奨励賞
    榎本龍一
  2. システム科学領域賞
    上田雄太
  3. 基礎工学研究科賞
    浅山弘孝
  4. 基礎工学部賞
    萩野和音
  5. 楠本賞
    河原拓海
  6. IEEE Kansai Section Student Paper Award
    Parinya Punpongsanon (Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "SoftAR: Visually Manipulating Haptic Softness Perception in Spatial Augmented Reality," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality), Vol. 21, No. 11, pp. 1279-1288, 2015.)
  7. SCI学生発表賞
    河原拓海,岩井大輔,佐藤宏介,"投影輝度向上および利用者との衝突回避を目指したプロジェクタドローンの動的配置",第61回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'17),132-1 (3 pages),2017 (受賞年月日:2017年5月23日)
  8. SCI学生発表賞
    峯隆太郎,岩井大輔,日浦慎作,佐藤宏介,"非平面プロジェクションにおける画素密度均一化のための光路透明層の形状最適化","第61回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'17),112-4 (4 pages),2017 (受賞年月日:2017年5月23日)
  9. 日本バーチャルリアリティ学会論文賞
    Kai Wang, Noriko Takemura, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "A Typing Assist System Considering Involuntary Hand Tremor," Transactions of the Virtual Reality Society of Japan, Vol. 21, No. 2, pp. 227-233, 2016. (受賞年月日:2017年9月28日)
  • 2016年
  1. システム科学領域賞
    松蔭瞭
  2. 海外研修奨励賞
    青木芽衣、川村亮介、吉山仁望
  3. 企業・団体賞(HUAWEI)
    井澤英俊(井澤英俊, "適応的フォーカススイープ投影によるプロジェクタの被写界深度の拡張," 第5回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号47, p. 52, 2016.)
  4. 第31回電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞)入賞
    Daisuke Iwai, Shoichiro Mihara, and Kosuke Sato, "Extended Depth-of-Field Projector by Fast Focal Sweep Projection," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (Proceedings of IEEE Virtual Reality 2015), Vol. 21, No. 4, pp. 462-470, 2015.
  5. SCI学生発表賞
    榎本龍一(榎本龍一, 上田雄太, 新明拓也, 岩井大輔, 佐藤宏介, "バーチャルハンド混在環境における自ハンドの識別と所有感覚", 第60回システム制御情報学会研究講演発表会論文集(SCI'16), 325-2(6 pages), 2016) (受賞年月日:2016年5月27日)
  6. Best Paper Runner Up Award (IEEE ISMAR 2016)
    Yuta Itoh, Toshiyuki Amano, Daisuke Iwai, and Gudrun Klinker, "Gaussian Light Field: Estimation of Viewpoint-Dependent Blur for Optical See-Through Head-Mounted Displays," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality), Vol. 22, No. 11, pp. 2368-2376, 2016.
  7. Best Student Volunteer (ACM UIST 2016)
    Parinya Punpongsanon (受賞年月日:2016年10月19日)
  • 2015年
  1. Best Paper Award (IEEE 3DUI 2015)
    Emilie Guy, Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, and Tamy Boubekeur, "LazyNav: 3D Ground Navigation with Non-Critical Body Parts," In Proceedings of IEEE Symposium on 3D User Interfaces, pp. 43-50, 2015.
  2. サイエンス・インカレ奨励表彰
    浅山弘孝(浅山弘孝, "動的プロジェクションマッピングを前提とした3Dプリンタ出力へのマーカ埋め込み", 第4回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号222, p.177, 2015.)
  3. 基礎工学研究科賞
    冨岡誠
  4. システム制御情報学会奨励賞
    松蔭瞭 (松蔭瞭,岩井大輔,佐藤宏介,"投影型遠隔教育支援システムにおける書類座標系に基づく机上書類位置制約の緩和," 第58回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'14),115-2 (5 pages),2014.)(受賞年月日:2015年5月21日)
  5. Best Paper Award (IEEE VR 2015)
    Daisuke Iwai, Shoichiro Mihara, and Kosuke Sato, "Extended Depth-of-Field Projector by Fast Focal Sweep Projection," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (Proceedings of IEEE Virtual Reality 2015), Vol. 21, No. 4, pp. 462-470, 2015.
  6. Innovative Technologies (経済産業省)
    "陰消型プロジェクションマッピングマーカー" (浅山弘孝, 岩井大輔, 佐藤宏介) (受賞年月日:2015年10月22日)
  • 2014年
  1. 第7回大阪大学総長による表彰
    佐藤宏介(受賞年月:2014年2月)
  2. Best Demonstration Award
    Makoto Tomioka, Sei Ikeda and Kosuke Sato, "Pseudo-Transparent Tablet based on 3D Feature Tracking" In Proceedings of 5th Augmented Human International Conference (AH2014),2014.(受賞年月日:2014年3月9日)
  3. 優秀賞(第3回リサーチフェスタ)
    大嶋晃平, "タブレット型拡張現実感における焦点ボケを考慮した奥行き知覚不整合の軽減",理数学生育成支援事業合同研究発表会(第3回リサーチフェスタ), ポスター番号14, 2014
  4. 奨励賞(第3回リサーチフェスタ)
    松蔭瞭, "プロジェクタを用いた机上用遠隔教育支援システム",理数学生育成支援事業合同研究発表会(第3回リサーチフェスタ), ポスター番号13, 2014
  5. 奨励賞(第3回リサーチフェスタ)
    細溝仁人,"カメラ画像と内界センサによる位置姿勢推定に基づく自律飛行プロジェクタの揺動投影像幾何補正",理数学生育成支援事業合同研究発表会(第3回リサーチフェスタ),発表番号12,2014
  6. 奨励賞(第3回リサーチフェスタ)
    新明拓也,"視触覚フィードバックによる上腕拡張ユーザインタフェース",理数学生育成支援事業合同研究発表会(第3回リサーチフェスタ),発表番号11,2014
  7. 第3回大阪大学総長顕彰受賞
    佐藤宏介, 教育部門(受賞年月日:2014年7月8日)
  8. 第3回大阪大学総長奨励賞受賞
    岩井大輔, 研究部門(受賞年月日:2014年7月8日)
  9. 3rd Prize IEEE GCCE 2014 Student Paper Award
    Yoshito Hosomizo, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "A Flying Projector Stabilizing Image Fluctuation," In Proceedings of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp. 31-32, 2014.
  10. Highest Commendation for Volunteer Services (SIGGRAPH Asia 2014)
    Parinya Punpongsanon(受賞年月日:2014年12月6日)
  • 2013年
  1. 基礎工学研究科賞
    三木麻理子
  2. 基礎工学部賞
    佐藤博俊
  3. サイエンス・インカレ奨励表彰
    冨岡誠(冨岡誠, "タブレット端末のためのユーザ視点に基づくビデオ透過型インターフェイス," 第2回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号46, p. 49, 2013.)
  4. サイエンス・インカレ奨励表彰
    武内真梨奈(武内真梨奈, "6スペクトルバンドプロジェクタによる投影色補正," 第2回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号197, p. 150, 2013.)
  5. 特別協力企業賞DERUKUI(東京エレクトロン株式会社)
    大野良介(大野良介, "掌の色や,掌紋の変化に基づく直感的掌入力インタフェース," 第2回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号199, p. 152, 2013.)
  6. システム制御情報学会奨励賞
    三原翔一郎(三原翔一郎, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影対象面の反射特性の空間的不連続領域での高解像度カメラを用いた高精度色補正投影," 第56回システム制御情報学会研究発表講演会論文集, pp.357-358, 2012.)(受賞年月日:2013年5月16日)
  7. システム制御情報学会奨励賞
    佐々木貴之(佐々木貴之, 池田聖, 岩井大輔, 佐藤宏介, "周期構造を手がかりにした3次元計測のための拡張現実感システム", 第56回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'12),pp.399-400,2012.)(受賞年月日:2013年5月16日)
  8. 日本バーチャルリアリティ学会学術奨励賞
    吉元俊輔(吉元俊輔, 黒田嘉宏, 井村誠孝, 大城理, 東寛子, 八木雅和, 高田健治, "歯牙切削支援のための電気触覚重畳による振動覚の変調に関する一検討", 第17回日本バーチャルリアリティ学会大会予稿集, pp.429-432, 2012.)(受賞年月日:2013年3月26日)
  9. Best Presentation Award
    Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Projection-based Mixed Reality for Deformable Surfaces," Korea-Japan Workshop on Mixed Reality, 2013.
  10. 論文査読功労賞(映像情報メディア学会)
    岩井大輔
  11. Outstanding Student Paper Award
    Akifumi Tanaka, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Minimization of Image Quality Degradation in Multi-projection Mapping," In Proceedings of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp. 8-9, 2013.
  12. 大阪大学総長による表彰
    岩井大輔(受賞年月日:2013年10月18日)
  • 2012年
  1. MIRU優秀論文賞
    武田祐一,日浦慎作,佐藤宏介: “符号化開口を用いたDepth from Defocusとステレオ法の融合”, 第15回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU), OS1-03, August 2012.
  2. ベストインタラクティブセッション賞
    笹尾朋貴,日浦慎作,佐藤宏介: “画素形状のランダム符号化とスパース正則化に基づく超解像”, 第15回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU), IS2-19, August 2012.
  3. 電気科学技術奨励学生賞
    綿谷亮(Ryo Wataya, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "Ambient Sensing Chairs for Audience Emotion Recognition by Finding Synchrony of Body Sway," In Proceedings of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp. 29-33, 2012.)
  4. 3rd Prize GCCE 2012 Student Paper Award
    Ryo Wataya, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "Ambient Sensing Chairs for Audience Emotion Recognition by Finding Synchrony of Body Sway," In Proceedings of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp. 29-33, 2012.
  • 2011年
  1. 山下記念研究賞(平成22年度情報処理学会)
    日浦慎作, "コンピュテーショナルフォトグラフィ理解のための光学系入門", 情報処理学会研究報告,Vol.2010-CVIM-171, No.13, pp. 1-12(2010).(受賞年月日:2011年3月3日)
  2. 基礎工学研究科賞
    長瀬百代
  • 2010年
  1. 第52回自動制御連合講演会 優秀発表賞
    松下和弘(松下和弘, 岩井大輔, 佐藤宏介, "1次元レンジファインダと画像計測による本棚利用ログの自動取得とインタラクティブ本棚", 第52回自動制御連合講演会, E5-4:1-E5-4:6, 2009.)(受賞年月日:2010年1月18日)
  2. 学術奨励賞(第14回日本バーチャルリアリティ学会)
    長瀬百代(長瀬百代, 岩井大輔, 佐藤宏介, "複数投影環境での投影像の空間周波数解析に基づくモデルベース多重焦点制御", 第14回日本バーチャルリアリティ学会大会, 3A2-1 (4 pages), 2009.)(受賞年月日:2010年3月30日)
  3. 優秀賞(平成22年度情報処理学会コンピュータビジョンとイメージメディア研究会)
    武田祐一(武田祐一,日浦慎作,佐藤宏介,"符号化開口を用いたステレオ法の頑健化", 第172回CVIM研究会, 情報処理学会, Vol.2010-CVIM-172, No.15 (7 pages), 2010.)(受賞年月日:2010年5月28日)
  4. 優秀賞(平成22年度情報処理学会コンピュータビジョンとイメージメディア研究会)
    笹尾朋貴(笹尾朋貴,日浦慎作,佐藤宏介,"超解像のための画素形状のコード化に関する研究", 第172回CVIM研究会, 情報処理学会, Vol.2010-CVIM-172, No.14 (8 pages), 2010.)(受賞年月日:2010年5月28日)
  5. 第52回自動制御連合講演会 優秀発表賞
    杉田尚基(杉田尚基, 佐藤宏介, "爪画像を用いた指先の押下方向推定によるインタラクティブサーフェス", 第52回自動制御連合講演会, E6-4:1-E6-4:6, 2009.)(受賞年月日:2010年1月18日)
  • 2009年
  1. 芸術科学会論文賞
    山本景子, 金谷一朗, 佐藤宏介, "三次元形状デザインのための道具握り判別型インタフェース",芸術科学会論文誌, Vol. 7, No. 3, pp. 102-112 (2008).(受賞年月日:2009年3月19日)
  2. Gold Medal
    Noritaka Hara, Shohei Nakamura, Kazuto Ikeda, Keisuke Uno, Shuichi Kajihata, Teoh Shao Thing, Ena Umata, Rie Takino, Hideaki Shiomi, Jongwon Choi and Tadashi Nakamura, "BioART & ColrColi," The International Genetically Engineered Machine competition 2009, 2009.
  3. 計測自動制御学会第14回パターン計測シンポジウム優秀論文賞受賞
    山本豪志朗,佐藤宏介 掌を介したインタラクションのためのプロジェクタ・カメラシステム 第14回パターン計測シンポジウム論文集,pp.39--44,2009.
  • 2008年
  1. 嵩賞
    岩井大輔, "熱画像処理と投影型複合現実感技術の融合による実世界指向インタフェースに関する研究"
  2. iENA Gold Medal

    岩井大輔, "Superimposing Dynamic Range"
  3. ベストインタラクティブセッション賞
    楠本夏未, 日浦慎作, 佐藤宏介, 未較正合成開口撮影法によるデフォーカスコントロール, MIRU2008 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 1057-1062(2008)
  4. 楠本賞
    杉田尚基
  5. 可視化情報学会学会賞(奨励賞)
    岩井大輔, 佐藤宏介, "投影型複合現実感技術を用いた熱画像可視化," 可視化情報学会論文集, Vol. 27, No. 9, pp. 69-76, 2007.
  • 2007年
  1. CVIM卒業論文セッション優秀賞
    那須督,日浦慎作,佐藤宏介:直接成分と間接成分の分離に基づく照明光の伝播解析, 情報処理学会研究報告 2007-CVIM-159, pp. 153-160 (2007).
  2. 平成18年度 大阪大学教育・研究功績賞
    佐藤宏介
  • 2006年
  1. 第10回文化庁メディア芸術祭エンターテイメント部門審査委員会推薦作品
    平原真, 松山真也, 金谷一朗: RGBy desk.
  2. CVIM卒業論文セッション優秀賞
    川中昇平,日浦慎作,佐藤宏介:固有空間法に基づくカラー画像からの距離画像の推定,情報処理学会研究報告 2006-CVIM-154, pp. 53-60 (2006)
  • 2005年
  1. 優秀論文賞
    江田幸弘, 金谷一朗, 佐藤宏介: デザイン言語に基づいた3次元形状モデルの検索のための形状表現法; 計測自動制御学会パターン計測シンポジウム予稿集, 2005.
  2. 日本バーチャルリアリティ学会論文賞
    青木洋一, 花谷佐和子, 堀井千夏, 佐藤宏介, 透過度可変光学シースルー方式を利用した実物体の色再現手法, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol. 10, No. 3, pp. 411-419 (2005).
  • 2004年
  1. ベストインタラティブ発表賞
    福中謙一, 木村朝子, 池田洋一, 佐藤宏介, パッシブ型力覚フィードバックマウスを用いたデスクトップユーザインタフェース: LazyMouse, 情報処理学会インタラクション2004, pp. 242-242 (2004).
  2. ベストインタラティブ発表賞
    岩井大輔, 佐藤宏介, Themo-Painter: 熱画像と熱のメタファによるインタラクティブ描画システム, 情報処理学会インタラクション2004, pp. 21-22 (2004).
  • 2003年
  1. 日本情報考古学会優秀論文賞
    金谷一朗, 安川慶, 眞鍋佳嗣, 千原國宏: 遺跡・遺物のディジタルアーカイブのための形状サーフェスモデル生成法; 情報考古学会誌, Vol. 9, No. 1, pp. 1-12, 情報考古学会, (2003).
  2. 対話発表賞
    池田洋一, 木村朝子, 佐藤宏介, 液体を吸収するメタファを利用したToolDevice, 日本ソフトウェア科学会第11回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS2003) (2003).
  3. 卒業論文セッション優秀賞
    川端聡,日浦慎作,井口征士, 複数平面上の視体積交差判定に基づく侵入検知システム,情報処理学会研究報告 2003-CVIM-138, pp. 15-22 (2003).
  4. ベストインタラティブ発表賞
    池田洋一, 木村朝子, 佐藤宏介, 道具のメタファを利用した実世界指向インタフェース, 情報処理学会インタラクション2003, pp. 207-208 (2003).

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論文

  • 2017年
  1. Hirotaka Asayama, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Fabricating Diminishable Visual Markers for Geometric Registration in Projection Mapping," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (accepted).
  2. Jun Tsukamoto, Daisuke Iwai, and Kenji Kashima, "Distributed Optimization Framework for Shadow Removal in Multi-Projection Systems," Computer Graphics Forum, Vol. 36, No. 8, pp. 369-379, 2017.
  3. 菊川剛,武村紀子,佐藤宏介,"照明の微小変動に誘発される無意識的行動に基づく快不快推定","システム制御情報学会論文誌 「SCI’16」特集号",143-5 (8 pages),2017.
  4. 青木芽衣, 渡邊淳司, 岩井大輔, 佐藤宏介, "手へのテクスチャ重畳投影による触質感変調の検討," 映像情報メディア学会論文誌, Vol. 71, No. 3, pp. J118-J120, 2017.
  5. Amit H. Bermano, Markus Billeter, Daisuke Iwai, and Anselm Grundhöfer, "Makeup Lamps: Live Augmentation of Human Faces via Projection," Computer Graphics Forum (Proc. Eurographics), Vol. 32, No. 2, pp. 311-323, 2017.
  6. 川村亮介,武村紀子,佐藤宏介, “発話時の表情変化に基づいた精神疲労の推定”,計測自動制御学会論文集,Vol. 53, No.1, pp. 90-98, 2017
  7. Kai Wang, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Supporting Trembling Hand Typing Using Optical See-Through Mixed Reality," IEEE Access, Vol. 5, pp. 10700-10708, 2017.
  8. Parinya Punpongsanon, Emilie Guy, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, and Tamy Boubekeur, "Extended LazyNav: Virtual 3D Ground Navigation for Large Displays and Head-Mounted Displays," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics, Vol. 23, No. 8, pp. 1952-1963, 2017.
  9. 川村亮介,武村紀子,佐藤宏介:“顔画像における強度の時空間変化特徴に基づく疲労推定",電子情報通信学会和文論文誌, Vol.J100-B, No.12, pp.1014-1022, Dec. 2017.
  10. Yuki Kitajima, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Simultaneous Projection and Positioning of Laser Projector Pixels," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality), Vol. 23, No. 11, pp. 2419-2429, 2017.
  • 2016年
  1. Shoichi Takeda, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Inter-reflection Compensation of Immersive Projection Display by Spatio-Temporal Screen Reflectance Modulation," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (Proceedings of IEEE Virtual Reality 2016), Vol. 22, No. 4, pp. 1424-1431, 2016.
  2. 北嶋友喜,池田聖,佐藤宏介:"輻輳に基づくAR X-ray Vision",日本バーチャルリアリティ学会論文誌 特集号,vol.21 No.1 pp.81-84, 2016.
  3. Yu Wakabayashi, Sei Ikeda, and Kosuke Sato, "Visible-Light Image Synthesis from Infrared Images Using Texture Transfer," ITE Transactions on Media Technology and Applications, Vol. 4, No. 2 p. 169-176, 2016.
  4. Kai Wang, Noriko Takemura, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "A Typing Assist System Considering Involuntary Hand Tremor," Transactions of the Virtual Reality Society of Japan, Vol. 21, No. 2, pp. 227-233, 2016.
  5. Yuta Itoh, Toshiyuki Amano, Daisuke Iwai, and Gudrun Klinker, "Gaussian Light Field: Estimation of Viewpoint-Dependent Blur for Optical See-Through Head-Mounted Displays," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality), Vol. 22, No. 11, pp. 2368-2376, 2016.
  • 2015年
  1. Daisuke Iwai, Kei Kodama, and Kosuke Sato, Reducing Motion Blur Artifact of Foveal Projection for Dynamic Focus-Plus-Context Display, IEEE Transactions on Circuits and Systems for Video Technology, Vol. 25, No. 4, pp. 547-556, 2015.
  2. Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Projection-based Visualization of Tangential Deformation of Nonrigid Surface by Deformation Estimation Using Infrared Texture," Virtual Reality, Vol. 19, No. 1, pp. 45-56, 2015.
  3. Kengo Yoshimizu, Noriko Takemura, Yoshio Iwai, and Kosuke Sato, "Multi-sensor-based Ambient Sensing System for the Estimation of Comfort/Discomfort to Lighting Condition During Desk Work," Journal of Information Processing, Vol. 23, No. 6, pp. 776-783, 2015.
  4. 岩井大輔, 田中章文, 佐藤宏介, "複数重畳投影による立体模型の投影型彩色のための投影結果推定に基づくプロジェクタ選択法," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 20, No. 2, pp. 75-81, 2015.
  5. Daisuke Iwai, Shoichiro Mihara, and Kosuke Sato, "Extended Depth-of-Field Projector by Fast Focal Sweep Projection," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (Proceedings of IEEE Virtual Reality 2015), Vol. 21, No. 4, pp. 462-470, 2015.
  6. 金森俊雄, 岩井大輔, 佐藤宏介, "重畳投影する手映像の位置ずれによる形状触知覚変調," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 20, No. 3, pp. 263-266, 2015.
  7. 塚本潤, 岩井大輔, 加嶋健司, "分散最適化にもとづく協調型映像投影システムによる投影色補正," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 20, No. 2, pp. 143-150, 2015.
  8. Anselm Grundhöfer and Daisuke Iwai, "Robust, Error-Tolerant Photometric Projector Compensation," IEEE Transactions on Image Processing, Vol. 24, No. 12, pp. 5086--5099, 2015.
  9. Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "SoftAR: Visually Manipulating Haptic Softness Perception in Spatial Augmented Reality," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality), Vol. 21, No. 11, pp. 1279-1288, 2015.
  10. Jun Tsukamoto, Daisuke Iwai, and Kenji Kashima, Radiometric Compensation for Cooperative Distributed Multi-Projection System through 2-DOF Distributed Control, IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics (Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality), Vol. 21, No. 11, pp. 1221-1229, 2015.
  • 2014年
  1. 北村謙典, 武村紀子, 岩井儀雄, 佐藤宏介, “不快な光環境に誘発される無意識的な表情の認識,” 電気学会論文誌C, Vol. 134, No. 2, pp. 218-224, 2014.
  2. 原健太,堀磨伊也,武村紀子,岩井儀雄,佐藤宏介,“実画像アバタを用いた対人インタラクションシステムの構築," 電気学会論文誌C,Vol. 134,No. 1,pp. 102-111,2014
  3. Shoichiro Mihara, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Artifact Reduction in Radiometric Compensation of Projector-Camera Systems for Steep Reflectance Variations," IEEE Transactions on Circuits and Systems for Video Technology, Vol. 24, No. 9, pp. 1631-1638, 2014.
  4. Alparslan Yildiz, Noriko Takemura, Yoshio Iwai, and Kosuke Sato, "Tracking People With Active Cameras via Bayesian Risk Formulation," IEEJ Transactions on Electronics, Information and Systems (C), Vol. 134, No. 6, pp. 870-877, 2014.
  5. Mariko Isogawa, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato: Making Graphical Information Visible in Real Shadows on Interactive Tabletops, IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics, Vol. 20, No. 9, pp. 1293-1302, 2014.
  6. 佐々木貴之, 池田聖, 佐藤宏介, "単眼カメラのみを用いたSLAMにおける未知環境下でのスケール推定," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 19, No. 2, pp. 237-245, 2014.
  7. 武内真梨奈, 五十川麻里子, 岩井大輔, 佐藤宏介, "影のメタファを利用したポインティングインタフェースにおける影の制約緩和による操作性の向上," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 19, No. 2, pp. 207-214, 2014.
  8. Alparslan Yildiz, Noriko Takemura, Maiya Hori, Yoshio Iwai, and Kosuke Sato, "Tracking People with Active Cameras Using Variable Time-Step Decisions," IEICE TRANSACTIONS on Information and Systems, Vol.E97-D, No.8, pp. 2124-2130, 2014.
  9. Daisuke Iwai, Shoichi Takeda, Naoto Hino, and Kosuke Sato, "Projection Screen Reflectance Control for High Contrast Display using Photochromic Compounds and UV LEDs," Optics Express, Vol. 22, No. 11, pp. 13492-13506, 2014.
  10. 大野良介, 吉元俊輔, 佐藤宏介, "無装着入力インタフェースのための掌への指先押下の画像センシング," 映像情報メディア学会誌, Vol. 68, No. 7, pp. J285-J291, 2014.
  11. 岡原浩平, 小川修平, 新明拓也, 岩井大輔, 佐藤宏介, "身体拡張型インタフェースのための前腕の投影表現に関する基礎検討," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 19, No. 3, pp. 349-355, 2014.
  12. Hsin-Ni Ho, Daisuke Iwai, Yuki Yoshikawa, Junji Watanabe, and Shin'ya Nishida, "Combining colour and temperature: A blue object is more likely to be judged as warm than a red object," Scientific Reports, Vol. 4, Article No. 5527, 2014.
  13. Daisuke Iwai, Momoyo Nagase, and Kosuke Sato, "Shadow Removal of Projected Imagery by Occluder Shape Measurement in a Multiple Overlapping Projection System," Virtual Reality, Vol. 18, No. 4, pp. 245-254, 2014.
  • 2013年
  1. 松本翔平, 綿谷亮, 岩井大輔, 佐藤宏介, "アンビエントな着座揺動センシングによるデスクワークにおける筆記・非筆記状態識別," 電気学会論文誌C, Vol. 133, No. 2, pp. 373-379, 2013.
  2. Daisuke Iwai, Tatsunori Yabiki, Kosuke Sato, "View Management of Projected Labels on Nonplanar and Textured Surfaces," IEEE Transactions on Visualization and Computer Graphics, vol. 19, no. 8, pp. 1415-1424, Aug. 2013. (also presented at ISMAR 2013)
  3. 綿谷亮, 岩井大輔, 佐藤宏介, "着座時揺動の同調傾向に基づく聴衆の興奮・退屈状態の計測," 電気学会論文誌C, Vol. 133, No. 4, pp. 706-712, 2013.
  4. 笹尾朋貴, 日浦慎作, 佐藤宏介, 画素形状のランダム符号化に基づく超解像, 電子情報通信学会論文誌D, Vol.J96-D, No.8, pp.1778-1789 (Aug. 2013)
  5. 武田祐一, 日浦慎作, 佐藤宏介, 符号化開口を用いたDepth from Defocusとステレオ法の融合, 電子情報通信学会論文誌D, Vol.J96-D, No.8, pp.1688-1700 (Aug. 2013)(第15回画像の認識・理解シンポジウム推薦論文)
  6. Takahiro Mori, Ryohei Taketa, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Photometric Linearization by Robust PCA for Shadow and Specular Removal, Communications in Computer and Information Science (CCIS), Springer-Verlag, vol. 359, pp. 211-224, 2013
  7. 小川修平, 杉田尚基, 岩井大輔, 佐藤宏介, "EigenNail法における複数識別器による指先押下認識の改善とそのメニュー選択インタフェース応用に向けた基礎検討," 映像情報メディア学会誌, Vol. 67, No. 12, pp. J425-J433, 2013.
  8. 武内真梨奈, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影型複合現実感のための6スペクトルバンドプロジェクタによる投影色補正," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 18, No. 3, pp. 207-216, 2013.
  9. 木室俊一, 岩井大輔, 佐藤宏介, "ハンドヘルドプロジェクタの遅延追従投影による目標交差インタフェース," 映像情報メディア学会誌, Vol. 67, No. 12, pp. J455-J462, 2013.
  10. Amit Bermano, Philipp Brüschweiler, Anselm Grundhöfer, Daisuke Iwai, Bernd Bickel, and Markus Gross, "Augmenting Physical Avatars Using Projector Based Illumination," ACM Transactions on Graphics, vol. 32, no. 6, Article 189, 10 pages, 2013. (Proceedings of Siggraph Asia)
  11. 吉川佑生, 岩井大輔, 佐藤宏介, "視温覚融合投影インターフェースにおける視覚が温覚に与える作用の基礎検討," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 18, No. 4, pp. 527-530, 2013.
  • 2012年
  1. Nana Hamaguchi, Keiko Yamamoto, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Estimation of Subjective Difficulty and Psychological Stress by Ambient Sensing of Desk Panel Vibrations", SICE Journal of Control, Measurement, and System Integration (JCMSI), Vol.5, No.1, pp.2-7, 2012.
  2. Li Chang and Kosuke Sato, "Indoor Navigation System using ID Modulated LED Tube Lights," IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering, Vol. 7, No. 5, pp. 514-520, 2012.
  3. Li Chang, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Recognizing the ID of Modulated LED Tube Lights by Using Camera Motion Blur," IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering, Vol. 7, No. S1, pp. S96-S104, 2012.
  4. 島津冴子, 岩井大輔, 佐藤宏介, "複数台プロジェクタによる投影型複合現実感のための解像度を考慮したプロジェクタ最適配置," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 17, No. 3, pp. 261-268, 2012.
  5. 原健太,武村紀子,岩井儀雄,佐藤宏介,"爪画像と実物体認識を用いたテーブルトップインタフェース",電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌),Vol.132 No.8 pp.1340-1346
  6. 甲田春樹, 佐藤宏介, "音声の相対変化を利用したライン状アニメーションの作成," 映像情報メディア学会誌, Vol. 66, No. 9, PP. J292-J302, 2012.
  7. 片岡真史, 岩井大輔, 佐藤宏介, "感性語を入力とする舞台照明コントローラ," 電気学会論文誌C, Vol. 132, No. 12, pp. 1999-2006, 2012.
  8. 岩井大輔, 矢引達教, 松下和弘, 佐藤宏介, "投影型アノテーションにおける投影面形状の重畳文字可読性に与える影響および重畳文字の運動による可読性改善に関する研究," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 17, No.4, pp. 469-476, 2012.
  • 2011年
  1. Daisuke Iwai, Toro Felipe, Noriko Nagata and Seiji Inokuchi, "Identification of Motion Features Affecting Perceived Rhythmic Sense of Virtual Characters through Comparison of Latin American and Japanese Dances," The Journal of The Institute of Image Information and Television Engineers, Vol.65, No.2, pp.203-210, 2011.
  2. 松下和弘, 岩井大輔, 佐藤宏介, "Interactive Bookshelf Surface: 本棚のインタラクティブサーフェス化による文書探索・収納支援," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.16, No.1, pp.3-12, 2011.
  3. 中嶋康博,堀井千夏,佐藤宏介, "光学シースルーディスプレイにおける近接照明効果の補正手法", 日本バーチャルリアリティ学会論文誌 Vol.16, No.2, pp.171-180, 2011.
  4. 松崎圭佑, 岩井大輔, 佐藤宏介, "超低速度光の仮想表現による光伝播体験," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.16, No.4, pp.577-584, 2011.
  5. Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "Document Search Support by Making Physical Documents Transparent in Projection-Based Mixed Reality," Virtual Reality, Springer-Verlag London Limited, Vol.15, No.2, pp.147-160, 2011. (Online First, 2010).
  6. Momoyo Nagase, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Dynamic Defocus and Occlusion Compensation of Projected Imagery by Model-Based Optimal Projector Selection in Multi-projection Environment," Virtual Reality, Springer-Verlag London Limited,Vol.15, No.2, pp.119-132, 2011. (Online First, 2010).
  7. Takehiro Tachikawa, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Robust Estimation of Light Directions and Albedo Map of an Object of Known Shape, IPSJ Transactions on Computer Vision and Applications, Vol. 3, pp. 172-185 (Dec. 2011)
  • 2010年
  1. Toshiyuki Kirishima, Yoshitsugu Manabe, Kosuke Sato, and Kunihiro Chihara,“Real-Time Multiview Recognition of Human Gestures by Distributed Image Processing," EURASIP Journal on Image and Video Processing, vol. 2010, Article ID 517861, 13 pages (2010).
  2. Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "Optical Superimposition of Infrared Thermography through Video Projection", Infrared Physics & Technology, Elsevier, Vol.53, No.3, pp.162-172, (2010).
  3. 山本景子, 南部俊輔, 佐藤宏介, "ものの把持に基づくコンテンツ検索支援," 芸術科学会論文誌, Vol.9, No.1, pp.29-37 (2010).
  4. 甲田春樹, 金谷一朗, 佐藤宏介, "ドローイングを利用したモーションデザイン," 芸術科学会論文誌, Vol.9, No.3, pp.119-129, 2010.
  5. 古瀬達彦, 日浦慎作, 佐藤宏介,"スリット光の変調による相互反射と表面下散乱に頑健な三次元形状計測",計測自動制御学会論文集,Vol. 46, No. 10, pp. 589-597 (2010).
  6. 長瀬百代, 岩井大輔, 佐藤宏介, "複数投影環境における投影像の空間周波数解析に基づくモデルベースボケ補償および影除去," 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 15, No. 3, pp. 503-512, 2010.
  • 2009年
  1. 日浦慎作, 森谷貴行, 佐藤宏介:入力画像と生成画像の差の最小化に基づく実時間運動追跡, 情報処理学会論文誌コンピュータビジョンとイメージメディア, Vol.2, No.1, pp.14-31 (2009).
  2. Ankit Mohan, Grace Woo, Shinsaku Hiura, Quinn Smithwick and Ramesh Raskar, "Bokode: Imperceptible Visual Tags for Camera-based Interaction from a Distance", ACM Transactions on Graphics, Vol.28, No.3, pp.98:1-98:8 (2009). (Proceedings of SIGGRAPH)
  3. Natsumi Kusumoto, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato,Uncalibrated Synthetic Aperture Photography for Defocus Control,Journal of the Institute of Image Information and Television Engineers,Vol.63, No.6, pp. 857-865 (June 2009)
  4. Daisuke Iwai, Kosuke Sato: CrossOverlayDesktop: Dynamic Overlay of Desktop Graphics between Co-located Computers for Multi-User Interaction, IEICE TRANSACTIONS on Information and Systems, Vol.E92-D, No.12, pp.2445-2453, 2009.
  • 2008年
  1. Oliver Bimber and Daisuke Iwai, "Superimposing Dynamic Range", ACM Transactions on Graphics, vol.27, no.5, pp.150:1-150:8 (2008) (Proceedings of SIGGRAPH ASIA)
  2. 青木洋一, 堀井千夏, 佐藤宏介, "投影面の反射特性とハイライト除去を考慮した複数プロジェクタによる重畳投影", 映像情報メディア学会誌, Vol.62, No.12, pp.2023-2030 (2008).
  3. 山本豪志朗,徐会川,佐藤宏介,PALMbit-Silhouette: 掌シルエットに重畳表示による分散大型ディスプレイへのアクセス,映像情報メディア学会論文誌,Vol.62,No.12,pp.1988-1996 (2008).
  4. Oliver Bimber, Daisuke Iwai, Gordon Wetzstein and Anselm Grundhofer, "The Visual Computing of Projector-Camera Systems", Computer Graphics Forum, Vol.27, No.8, pp.2219-2245, 2008.
  5. 那須督,日浦慎作,佐藤宏介,直接成分と間接成分の分離に基づく照明光の伝播解析,情報処理学会論文誌:コンピュータビジョンとイメージメディア, Vol.1, No.1, pp. 48-52, 2008
  6. 川端聡, 日浦慎作, 佐藤宏介:カーネルPCAによる未知物体領域の高速抽出法, 電子情報通信学会論文誌, Vol. J91-D, No. 11, pp.2673-2683 (Nov.2008)
  7. 山本景子, 金谷一朗, 佐藤宏介, 三次元形状デザインのための道具握り判別型インタフェース, 芸術科学会論文誌, Vol. 7, No. 3, pp. 102-112 (2008).
  8. 川端聡,日浦慎作,佐藤宏介,複数の未較正カメラを用いた3次元侵入検知システム, 電子情報通信学会論文誌, Vol. J91-D, No.1, pp. 110-119 (2008).
  • 2007年
  1. 才木常正,林昭博,佐藤宏介, "日本語縦書き文章における手書きとワープロ文字の外接形状の比較-手書きの特徴を取り入れた新しいワープロ印字のためにー", 人間工学会論文誌, Vol.43, No.3, pp.111-116 (2007).
  2. 久田理,山本景子,金谷一郎,佐藤宏介,HYPERREAL三次元形状デザイン支援システム, 情報処理学会論文誌, Vol.48, No.12, pp. 3873-3881 (2007)
  3. 岩井大輔, 佐藤宏介:ThermoRetouch&ThermoModel: 熱情報による創作支援, 芸術科学会論文誌, Vol.6, No.2, pp.65-75 (2007).
  4. 日向匡史, 佐藤宏介:ハンドスイープされたスリット輝線の幾何拘束に基づく三次元計測,システム制御情報学会論文誌・論文
  5. 川中昇平,川端聡,日浦慎作,佐藤宏介:固有空間法による学習に基づくカラー画像からの距離画像の推定,情報処理学会論文誌コンピュータビジョンとイメージメディア,Vol.48, No. SIG9(CVIM18), pp. 39-42 (Jun. 2007)
  6. Ichiroh Kanaya, Yuya Nakano, and Kosuke Sato: Classification of Aesthetic Curves and Surfaces for Industrial Design; Design Discourse, Vol. 2, No. 4(2007).
  7. 山本豪志朗, 佐藤宏介:掌への光投影を利用した身体インタフェース, 映像情報メディア学会誌, Vol. 61,No. 6,pp. 797 -804(Apr. 2007)
  8. 森谷貴行,日浦慎作,佐藤 宏介:ステレオカメラを利用した自己位置・姿勢の実時間推定とシーンの同時モデリング,電子情報通信学会論文誌,Vol.J90-D, No.6, pp. 1579-1591 (Jun. 2007)
  9. 岩井儀雄,日浦慎作,新井健生:画像処理による安心・安全空間の構築,情報処理学会論文誌:コンピュータビジョンとイメージメディア,Vol.48, No. SIG1(CVIM17), pp. 12-23 (Feb. 2007)
  10. Yukihiro Kouda, Ichiroh Kanaya, and Kosuke Sato: Modeling Real Objects for Kansei-based Shape Retrieval; Journal of Automation and Computing, Vol. 4, No. 1, pp. 14-17 (2007).
  11. 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影型複合現実感技術を用いた熱画像可視化," 可視化情報学会論文集, Vol. 27, No. 9, pp. 69-76, 2007.
  12. 岩井大輔, 佐藤宏介, "Limpid Desk: 投影型複合現実感による机上書類の透過化," 情報処理学会論文誌, Vol. 48, No. 3, pp. 1294-1306, 2007.
  • 2006年
  1. 中山太一郎, 岩井大輔, 佐藤宏介:投影型情報提示における判読性に関する研究,映像情報メディア学会論文誌,Vol.60, No.12, pp.2012-2014 (2006)
  2. 岩井大輔,佐藤宏介:ThermoRelity : 実環境に遍在する熱現象を対象とする投影型エデュテインメントシステム,日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 11, No. 4, pp. 569-572 (2006).
  3. Takayuki Moritani, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato: Object Tracking by Comparing Multiple Viewpoint Images to CG Images," Systems and Computers in Japan, Vol.37, No.13, pp. 28-39 (Oct. 2006)
  4. 川端聡,日浦慎作,佐藤宏介:動的背景の学習による未知物体領域の実時間抽出法, 電子情報通信学会論文誌,Vol. J89-D, No. 4, pp.826-835 (Apr. 2006)
  5. Arata Hirokawa and Kosuke Sato, 3D Localization in Ad Hoc Sensor Network with Embedded Camera and LEDs, Transactions of the Society of Instrument and Control Engineers, Volume E-S-1, No.1, pp. 91-96 (2006).
  6. Toshiyuki Kirishima, Kosuke Sato, and Kunihiro Chihara, Realtime Gesture Recognition by Selective Control of Visual Interest Points, Systems and Computers in Japan, Vol. 37, No. 9, pp. 100-111, 2006.
  • 2005年
  1. 岩井大輔,金谷一朗,日浦慎作,井口征士,佐藤宏介:ThermoPainter:熱画像を用いたタブレット型入力装置とそのインタラクティブ描画システム, 情報処理学会論文誌, Vol.46, No.7, pp. 1582-1593.(Jul. 2005)
  2. 森谷貴行, 日浦慎作, 佐藤宏介, 多視点画像とCG画像の比較に基づく動物体の運動計測, 電子情報通信学会論文誌, ,Vol.J88-D-II, No.5, pp. 876-885 (Mar. 2005)
  3. Toshiyuki Kirishima, Kosuke Sato and Kunihiro Chihara, Real-time Gesture Recognition by Leaning and Selective Control of Visual Interest Points, IEEE Transactions on Pattern Analysis and Machine Intelligence, Vol. 27, No. 3, pp. 351-364 (2005).
  • 2004年
  1. 福中謙一, 木村朝子, 佐藤宏介, 井口征士, 力覚フィードバックを与えるパッシブ型力覚マウスの試作と性能評価, ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.6, No.2, pp. 75-82 (2004).
  2. 吉田壮伸, 堀井千夏, 佐藤宏介, 複合現実感のための反射色計測に基づくプロジェクタ投影テクスチャ, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 9, No. 1, pp. 97-104 (2004).
  • 2003年
  1. 吉本恵子, 井村誠孝, 金谷一朗, 安室義弘, 眞鍋佳嗣, 千原國宏, 環境画像生成のための大気状態を反映した照明環境合成, 映像情報メディア学会誌, Vol. 57, No. 10, pp.1314-1319
  2. 金谷一朗, 安川慶, 眞鍋佳嗣, 千原國宏, 遺跡・遺物のディジタルアーカイブのための形状サーフェスモデル生成法, 情報考古学会誌, Vol. 9, No. 1, pp. 1-12 (2003).
  3. 長田典子, 岩井大輔, 津田学, 和氣早苗, 井口征士, 音と色のノンバーバルマッピング-色聴保持者のマッピング抽出とその応用-, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J86-A No.11, pp.1219-1230 (2003).
  4. 柳川由紀子, 堀井千夏, 和田清貴, 佐藤宏介, 複合現実感によるデザイン画彩色支援システム, システム制御情報学会論文誌, Vol. 16, No. 6, pp. 270-278 (2003).
  5. 和田洋貴, 堀井千夏, 佐藤宏介, 色彩デザインのための配色イメージ創発支援システム, 日本色彩学会論文誌, Vol. 27, No. 1, pp. 3-11 (2003).
  6. 多井堅一郎, 金谷一朗, 塚本敏夫, 佐藤宏介, 高精細3次元形状データを用いた拓本画像作成, 日本情報考古学会論文誌, Vol. 8, No. 2, pp. 1-10 (2003).

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国際会議

  • 2017年
  1. Yuta Ueda, Yuki Asai, Ryuichi Enomoto, Kai Wang, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Body Cyberization by Spatial Augmented Reality for Reaching Unreachable World," in Proceedings of the 8th Augmented Human International Conference, pp. 19:1-19:9, 2017.
  2. Yuichi Hiroi, Yuta Itoh, Takumi Hamasaki, Daisuke Iwai, and Maki Sugimoto, "HySAR: Hybrid Material Rendering by an Optical See-Through Head-Mounted Display with Spatial Augmented Reality Projection," In Proceedings of IEEE Virtual Reality, pp. 209-210, 2017.
  3. Ryo Shirono, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "Ambient Image Sensing Using Saccadic Suppression", In Procedings of ASIAGRAPH 2017, pp. 43-44, 2017.
  4. Kazune Hagino, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "Place Management of Electrodes for Embedding Capacitive Multi-Touch Sensor on 3D Printed Surfaces", In Proceedings of the 1st Annual ACM Symposium on Computational Fabrication, Article No. 15, 2017.
  5. Ryutaro Mine, Daisuke Iwai, Shinsaku Hiura, Kosuke Sato, "Shape Optimization of Fabricated Transparent Layer for Pixel Density Uniformalization in Non-Planar Rear Projection", In Proceedings of the 1st Annual ACM Symposium on Computational Fabrication (SCF '17), Article No. 16, 2017.
  6. Daisuke Iwai, "Computational Projection Display for AR/VR," In IMID 2017 Digest (International Meeting on Information Display), p. 92, 2017.
  • 2016年
  1. Markus Billeter, Gerhard Röthlin, Jan Wezel, Daisuke Iwai, and Anselm Grundhöfer, "A LED-Based IR/RGB End-to-End Latency Measurement Device," In Adjunct Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed Reality and Augmented Reality, pp. 184-188, 2016.
  2. Jun Tsukamoto, Daisuke Iwai, Kenji Kashima, "Distributed Optimization for Shadow Removal in Spatial Augmented Reality," In Adjunct Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed Reality and Augmented Reality, pp. 147-148, 2016.
  3. Yuki Asai, Yuta Ueda, Ryuichi Enomoto, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "ExtendedHand on Wheelchair", In Adjunct Proceedings of the 29th ACM User Interface Software and Technology Symposium, pp147-148, 2016.
  4. Sota Aoyama, Daisuke Iwai,Kosuke Sato. "Altering Resistive Force Perception by Modulating Velocity of Dot Pattern Projected onto Hand." Proceedings of the 2016 workshop on Multimodal Virtual and Augmented Reality. ACM, 2016.
  5. Ryosuke Kawamura, Noriko Takemura, and Kosuke Sato, "Mental Fatigue Estimation Based on Luminance Changes in Facial Images", In Proceedings of the 2016 IEEE/SICE International Symposium on System Integration,pp.526-531, 2016.
  6. Daisuke Iwai, "Projection Mapping Technologies for AR, " In Proceedings of International Display Workshops (IDW), pp. 1076-1078, 2016.
  • 2015年
  1. Emilie Guy, Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, and Tamy Boubekeur, "LazyNav: 3D Ground Navigation with Non-Critical Body Parts," In Proceedings of IEEE Symposium on 3D User Interfaces, pp. 43-50, 2015.
  2. Kai Wang, Sei Ikeda, Noriko Takemura, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "An Input-Assist System for Hand Tremor," Korea-Japan Workshop on Mixed Reality, 2015.
  3. Kosuke Sato, Daisuke Iwai, Sei Ikeda, Noriko Takemura, "Procams-Based Cybernetics," IEEE VR Lab/Project Presentations, 2015.
  4. Hirotaka Asayama, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "Diminishable Visual Markers on Fabricated Projection Object for Dynamic Spatial Augmented Reality," In Proceedings of ACM SIGGRAPH ASIA Emerging Technologies, Article No. 7, 2015.
  5. Ryo Matsukage, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "Consistent Desktop Sharing Based on Document Coordinate System for Face-to-face Online Meeting," In Proceedings of ACM SIGGRAPH ASIA Emerging Technologies, Article No. 6, 2015.
  6. Toshio Kanamori, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Manipulating Haptic Shape Perception by Visual Surface Deformation and Finger Displacement in Spatial Augmented Reality," In Proeedings of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality, pp. 190-191, 2015.
  7. Yuki Kitajima, Sei Ikeda, and Kosuke Sato, "Vergence-based AR X-ray Vision," In Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality, pp. 188-189, 2015.
  8. Yuta Ueda, Daisuke Iwai and Kosuke Sato,"InstantReach: Virtual Hand Interaction using Smartphone", In USB Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality, S&T Demos 14, 2015.
  9. Hirotaka Asayama, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "Diminishable Visual Markers on Fabricated Projection Object for Dynamic Spatial Augmented Reality," In Proceedings of ACM SIGGRAPH ASIA Posters, Article No. 38, 2015.
  10. Ryosuke Kawamura, Noriko Takemura and Kosuke Sato, “Mental fatigue estimation based on facial expression during speech”, In Proceedings of 2015 IEEE/SICE International Symposium on System Integration (SII), pp. 223-228, 2015. 
  11. Hitomi Yoshiyama, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, “Generating High Brightness Video Using Intermittent Illuminations for Dark Area Surveying”, Applied Computing & Information Technology, pp. 179-191, 2016.
  12. Alparslan Yildiz, Noriko Takemura, Yoshio Iwai, Kosuke Sato, "Evaluation and Fair Comparison of Human Tracking Methods with PTZ Cameras," Volume 9179 of the series Lecture Notes in Computer Science, pp 153-161, 2015. (Proceedings of HCI International)
  • 2014年
  1. Makoto Tomioka, Sei Ikeda and Kosuke Sato, "Pseudo-Transparent Tablet based on 3D Feature Tracking" In Proceedings of 5th Augmented Human International Conference (AH2014),2014
  2. Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "A Preliminary Study on Altering Surface Softness Perception in Spatial Augmented Reality," In Proceedings of ISMAR 2014, pp. 301-302.
  3. Yoshito Hosomizo, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "A Flying Projector Stabilizing Image Fluctuation", In Proceedings of 2014 IEEE 3rd Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp.31-32, 2014
  4. Shoichi Takeda, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "An Immersive Projection Display with Dynamic Reflectance Control Using Photochromism", In Proceedings of 2014 IEEE 3rd Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp.57-58, 2014
  5. Marina Takeuchi, Mariko Isogawa, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, “Weak Perspective Shadow Interface for Seated User's Pointing on Large Wall Display,” In Proceedings of IEEE/SICE International Symposium on System Integration (SII), pp. 316-321, 2014.
  6. Kengo Yoshimizu, Noriko Takemura, Yoshio Iwai, and Kosuke Sato, “Multi-sensor-based Ambient Sensing System for the Estimation of Comfort/Discomfort During Desk Work”, In Proceedings of IEEE/SICE International Symposium on System Integration (SII), pp. 425-430, 2014.
  7. Parinya Punpongsanon, Emilie Guy, Tamy Boubekeur, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Ground Navigation in 3D Scenes using Simple Body Motions," In Proceedings of International Conference on Artificial Reality and Telexistence - Eurographics Symposium on Virtual Environments (ICAT-EGVE), pp. 19-20, 2014.
  8. Karin Morita,Sei Ikeda and Kosuke Sato,"Automatic Matching on Fracture Surface of Quarried Stone Using the Features of Plug-and-Feather Holes," Software Engineering Research,Management and Applications,Springer,pp.163-175,2014
  • 2013年
  1. Tomoki Sasao, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Super-Resolution with Randomly Shaped Pixels and Sparse Regularization, International Conference on Computational Photography(ICCP2013), pp. 129-139 (Apr. 2013 at Boston)
  2. Yuichi Takeda, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Fusing Depth from Defocus and Stereo with Coded Apertures, Proc. IEEE Conf. on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR2013), pp. 209-216 (Jun. 2013 at Portland)
  3. Takayuki Sasaki, Sei Ikeda, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Rough Scale Estimation in SLAM for Desktop Environments," Korea-Japan Workshop on Mixed Reality, 2013.
  4. Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Projection-based Mixed Reality for Deformable Surfaces," Korea-Japan Workshop on Mixed Reality, 2013.
  5. Shunsuke Yoshimoto, Yoshihiro Kuroda, Masataka Imura, Osamu Oshiro and Kosuke Sato, Electrically Multiplexed Tactile Interface: Fusion of Smart Tactile Sensor and Display, IEEE World Haptics Conference 2013 (WHC2013), pp.151-156, 2013.
  6. Hsin-Ni Ho, Daisuke Iwai, Yuki Yoshikawa, Junji Watanabe, and Shin'ya Nishida, "Effects of color on perceived temperature," Perception, Vol. 42 (supplement), p. 167, 2013. (Proceedings of European Conference on Visual Perception (ECVP2013))
  7. S. Yoshimoto, Y. Kuroda, M. Imura, O. Oshiro, and K. Sato, "Smart Sensing of Tool/Tissue Interaction by Resistive Coupling", In Proceedings of 35th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society, pp.628-631, 2013.
  8. Akifumi Tanaka, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Minimization of Image Quality Degradation in Multi-projection Mapping," In Proceedings of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp. 8-9, 2013.
  9. Kohei Okahara, Shuhei Ogawa, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Camera Based Hand Recognition for the Graphically Extended Hand," In Proceedings of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp. 120-121, 2013.
  10. Yuki Yoshikawa, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "A Study of Thermal Sensation with Visuo-Thermal Projection Interfaces," In Proceedings of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp. 118-119, 2013.
  11. Shoichiro Mihara, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Error Minimization of Radiometric Compensation for Subpixel Reflectance Variation," In Proceedings of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp. 449-450, 2013.
  12. Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "DeforMe: Projection-based Visualization of Deformable Surfaces using Invisible Textures," In Proceedings of SIGGRAPH Asia Emerging Technologies, pp. 8:1-8:3, 2013.
  13. Ryosuke Ono, Shunsuke Yoshimoto, and Kosuke Sato, "Palm+Act: Operation by Visually Captured 3D Force on Palm," In Proceedings of SIGGRAPH Asia Emerging Technologies, pp. 14:1-14:3, 2013.
  14. Makoto Tomioka, Sei Ikeda, and Kosuke Sato, "Approximated User-Perspective Rendering in Tablet-Based Augmented Reality," In Proceedings of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality, pp. 21-28, 2013.
  15. Ryo Wataya, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Community Detection in Real Communication Using Body Sway and Voice Information with Ambient Sensing Chair," Proceedings of the 2013 IEEE/SICE International Symposium on System Integration (SII), pp. 466-471, 2013.
  16. Alparslan Yildiz, Noriko Takemura, Yoshio Iwai, Kosuke Sato, “Tracking People with Active Cameras”, LNCS 8008, pp. 270-279, 2013 (Proceedings of HCI International).
  17. Alparslan Yildiz, Noriko Takemura, Yoshio Iwai, Kosuke Sato, "Regression Based Trajectory Learning & Prediction for Human Motion," Proceedings of Workshop on Geometric Computation for Computer Vision, 2013
  18. Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Projection-based Visualization of Viscoelastic Surfaces Deformation using Infrared Vision Technique," In Proceeding of Thailand-Japan International Academic Conference, pp.172-173, 2013.
  • 2012年
  1. Yuichi Takeda, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Coded Aperture Stereo for Extension of Depth of Field and Refocusing, International Conference on Computer Vision Theory and Applications (VISAPP2012), pp103 -- 111
  2. Tomoki Sasao, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Coded Pixels : Random Coding of Pixel Shape for Super-Resolution, International Conference on Computer Vision Theory and Applications (VISAPP2012), pp.168-175, 2012.
  3. Takahiro Mori, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Shadow and Specular Removal by Photometric Linearization based on PCA with Outlier Exclusion, International Conference on Computer Vision Theory and Applications (VISAPP2012), pp. 221-229, 2012.
  4. Ichiroh Kanaya, Yukinori Kawae, Kosuke Sato, and Hiroyuki Kamei, "Digitizing Egyptian Heritage", The First International Conference on Virtual Archaeology, p. 39, (June 4-6, The State Hermitage Museum, St. Petersburg, Russia)
  5. Kensuke Kitamura, Noriko Takemura, Yoshio Iwai, and Kosuke Sato, "Automatic Detection of Unconscious Reactions to Illuminance Changes in Illumination", AMDO 2012, LNCS 7378, pp.134-143, 2012.
  6. Naoto Hino, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "Dynamic Reflectance Control of Photochromic Compounds for 3D High Dynamic Range Display," In Proceedings of CVPR 2012 Workshop for Computational Camera and Displays, 2012. (not published in the proceedings)
  7. David Samuel, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "Focal Length Modulation of Projection Lens for Defocus Blur Compenstation," In Proceedings of CVPR 2012 Workshop for Computational Camera and Displays, 2012. (not published in the proceedings)
  8. Yuichi Takeda, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Coded Aperture Stereo with Defocus Depth Cue, International Conference on Computational Photography (Apr. 2012 at Seattle)
  9. Shuhei Ogawa, Kohei Okahara, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "A Reachable User Interface by the Graphically Extended Hand," In Proceedings of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp. 215-216, 2012.
  10. Ryo Wataya, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "Ambient Sensing Chairs for Audience Emotion Recognition by Finding Synchrony of Body Sway," In Proceedings of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE), pp. 29-33, 2012.
  • 2011年
  1. Li Chang, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "An ID and Position Recognition Method employing Camera Motion Blur for Modulated LED Tube Lights", 12th IAPR Conference on Machine Vision Applications, pp. 562-565 (2011).
  2. Saeko Shimazu, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "3D High Dynamic Range Display System", ISMAR 2011, pp.235-236, 2011
  3. Kazuhiro Matsushita, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Interactive Bookshelf Surface for In Situ Book Searching and Storing Support," In Proceedings of Augmented Human International Conference, pp.2:1-2:8, 2011.
  4. Kenta Hara, Noriko Takemura, Yoshio Iwai, and Kosuke Sato, "A Tabletop Interface Using Nail Images and Real Object Recognition", AmI 2011, pp.21-30
  5. Tatsuhiko Furuse, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Synchronous Detection for Robust 3-D Shape Measurement against Interreflection and Subsurface Scattering, Proc. ICIAP2011, pp.276-285 (Sep. 2011 at Ravenna, Italy)
  6. Mariko Miki, Daisuke Iwai and Kosuke Sato "Optically Hiding of Tabletop Information with Polarized Complementary Image Projection - Your Shadow Reveals It!", ACM International Conference on Interactive Tabletops and Surfaces 2011 pp260-261
  7. Saeko Shimazu, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "High Dynamic Range 3D Display System with Projector and 3D Color Printer Output", ICAT2011(demo), pp.165, 2011
  8. Tatsunori Yabiki, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "Adaptive Annotation Layout in Projection-Based Mixed Reality by Considering Its Readability", 21th International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT2011) (poster), p.144, (2011).
  9. Kei Kodama, Daisuke Iwai, Kosuke Sato "Pan-Tilt Projector Path Planning for Adaptive Resolution Display", ICAT2011(poster), p.140, 2011
  10. Mariko Miki, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "Optically Hiding of Information with Polarized Complementary Projection", ICAT2011(demo), pp.166, 2011.
  • 2010年
  1. Momoyo Nagase, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "Dynamic Control of Multiple Focal-Plane Projections for Eliminating Defocus and Occlusion," In Proc. of IEEE VR (poster), pp.293-294, 2010.
  2. Nana Hamaguchi, Keiko Yamamoto, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "Subjective Difficulty Estimation for Interactive Learning by Sensing Vibration Sound on Desk Panel," Lecture Notes in Computer Science, Springer, Volume 6439, pp.138-147, 2010 (In Proc. of International Joint Conference on Ambient Intelligence (AmI)).
  3. Keisuke Matsuzaki, Daisuke Iwai, and Kosuke Sato, "Snail Light Projector: Interaction with Virtual Projection Light in Hyper-Slow Propagation Speed," In Proc. of international Conference on Advanced in Computer Entertainment Technology (ACE) (poster), pp.114-115, 2010.
  • 2009年
  1. Natsumi Kusumoto, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato,Uncalibrated Synthetic Aperture for Defocus Control,Proc. CVPR2009, pp. 2552-2559, 2009.
  2. Ankit Mohan, Douglas Lanman, Shinsaku Hiura and Ramesh Raskar, "Image Destabilization: Programmable Defocus using Lens and Sensor Motion", Proc. of Int'l Conf. Computational Photography (ICCP '09), pp.1-8, 2009.
  3. Wobbrock, J.O., Fogarty, J.A., Liu, S., Kimuro, S. and Harada, S., "The Angle Mouse: Target-agnostic dynamic gain adjustment based on angular deviation", Proc. of ACM CHI '09, pp. 1401-1410, 2009.
  4. Osamu Nasu, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato,Luminance Distribution Control based on the Separation of Direct and Indirect Components,Proc. PROCAMS2009, pp. 1-2, 2009.
  5. Tatsuhiko Furuse, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato,3-D Shape Measurement Method with Modulated Slit Light Robust for Interreflection and Subsurface Scattering,Proc. PROCAMS2009, pp. 1-2, 2009.
  6. Haruki Kouda, Ichiroh Kanaya, and Kosuke Sato: Motion Stroke-A Tablet-Based Interface for Motion Design Tool Using Drawing, Lecture Notes in Computer Science (LNCS), vol.5611, pp.821-829, 2009. (In Proceedings of HCI International 2009, PartII).
  7. Goshiro Yamamoto, Huichuan Xu, Kazuto Ikeda, and Kosuke Sato: PALMbit-Silhouette: A User Interface by Superimposing Palm-Silhouette to Access Wall Displays, Lecture Notes in Computer Science (LNCS), vol.5611, pp.281-290, 2009. (In Proceedings of HCI International 2009, Part I)
  8. Shinsaku Hiura, Ankit Mohan and Ramesh Raskar, Krill-eye : Superposition Compound Eye for Wide-Angle Imaging via GRIN Lenses, OMNIVIS2009, ICCV Workshops, pp. 2204-2211, 2009.
  9. Hirofumi Nakai, Daisuke Iwai, Kosuke Sato: 3D Shape Measurement By Sweeping Hand-held Light Striping Range Finder, In Proceedings of CIPA '09, OS2-3, 2009.
  10. Yukinori Kawae, Hiroyuki Kamei, Kosuke Sato, Aiming to Go beyond Archaeological Horizons: 3D Data of Pyramids and Their Interpretations, 22nd CIPA Symposium (Digital Documentation, Interpretation & Presentation of Cultural Heritage), No. 221, Oct. 11-15, Kyoto, (2009).
  11. Takehiro Tachikawa, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, "Robust Estimation of Light Directions and Diffuse Reflectance of Known Shape Object", In Proceedings of Vision, Modeling, and Visualization Workshop,pp.37-44, 2009.
  • 2008年
  1. Toshiyuki Kirishima, Yoshitsugu Manabe, Kosuke Sato and Kunihiro Chihara, "Multi-Rate Recognition of Human Gestures by Concurrent Frame Rate Control", 23rd International Conference on Image and Vision Computing (IVCNZ'08), Vol.1, pp.29-30 (2008 at New Zealand).
  2. Satoshi Kawabata, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, "An Rapid Anomalous Region Extraction Method by Iterative Projection onto Kernel Eigenspace", Proc. ICPR2008 CD-ROM (Dec. 2008 at Tampa).
  3. Y. Takata, I. Kanaya, K. Sato, "Photo Browsing System for Sharing Information in Archeological Research", In Proceedings of VSMM 2008, p122-123 (2008)
  4. Oliver Bimber, Daisuke iwai, "Superimposing Dynamic Range", In Proceedings of SIGGRAPH DVD, New Tech Demo, 2008.
  5. Hirofumi Nakai, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "3D Shape Measurement Using Fixed Camera and Handheld Laser Scanner", In Proceedings of SICE Annual Conference 2008, pp.1536-1539, 2008.
  6. Naoki Sugita, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "Touch Sensing by Image Analysis of Fingernail", In Proceedings of SICE Annual Conference 2008, pp.1520-1525, 2008.
  7. Tomoya Shimizu and Kosuke Sato: DOA Estimation of Space Light Communication Sensor Network with Exponentially Amplitude Modulated LED; Proceedings of INSS 2008, pp.228
  • 2007年
  1. Goshiro Yamamoto, Shunsuke Nanbu, Huichuan Xu and Kosuke Sato, "PALMbit-Shadow: Accessing by Virtual Shadow", ISMAR 2007.
  2. Yusuke Sekiya, Ichiroh Kanaya, and Kosuke Sato, "Puni Puni Light", ISMAR 2007 Workshop on Mixed Reality Entertainment and Art, pp.59-60 (2007).
  3. Ichiro Kanaya, Yukinori Kawae, Kosuke Sato, and Hiroyuki Kamei, Digital Modeling of Monument of Queen Khentkawes, Proceedings of 3D-ARCH, 2007.
  4. Oliver Bimber, Daisuke Iwai, Gordon Wetzstein and Anselm Grundhofer, "The Visual Computing of Projector-Camera Systems ", EUROGRAPHICS State-of-the-Art Reports (STARs), pp.23-46, 2007.
  5. Satoshi Kawabata and Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, "3D Intrusion Detection System with Uncalibrated Multiple Cameras,", ACCV2007, pp. 149-158, 2007
  6. Goshiro Yamamoto and Kosuke Sato,"PALMbit: A PALM Interface with Projector-Camera System", UbiComp 2007 Adjunct Proceedings, pp.276-279, Innsbruck, Austria, September 2007.
  7. Daisuke Nakamura, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato : Assistance system for designing mirrored surface using projector, proc. SICE2007, pp. 1489-1492, 2007.
  8. Takeshi Sakamoto, Ichiroh Kanaya, and Kosuke Sato, "Synthesis and Analysis of Aesthetic Fractal Patterns for Textile Design", NPAR2007
  9. Hirokatsu So, Ichiroh Kanaya, Kosuke Sato,Hyperdraw: A Free-Hand Drawing with Simultaneous Projection of Predicted Guideline,Siggraph, ACM, 2007.
  10. Hirokatsu So, Ichiroh Kanaya, Kosuke Sato,Hyperdraw: A New Computer Aided Drawing System based on Prediction of Drawing Action, CDROM pp.234-235, Int'l Conf. Advances in Computer Entertainment, ACM, 2007.
  11. Osamu Nasu, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato : Analysis of Light Transport based on the Separation of Direct and Indirect Components, PROCAMS2007/ CVPR2007 DVD-ROM, 2007.
  12. Yuki Iwanaka and Kosuke Sato, "ThermoEnhancer: A Glove Enhancing Thermoesthesia",World Haptics 2007, HOD16, 2007.
  13. Goshiro Yamamoto and Kosuke Sato, "PALMbit: A Interface using Own Palms",World Haptics 2007, HOD12, 2007.
  • 2006年
  1. Yukihiro Koda, Ichi Kanaya, Kosuke Sato : Modeling Real Objects for Kansei-based Shape Retrieval, Proc. VSMM 2006.
  2. Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "Limpid Desk: See-Through Access to Disorderly Desktop in Projection-Based Mixed Reality", In Proc. of VRST'06, ACM, pp.112-115, 2006.
  3. Takeshi Sakamoto, Ichiro Kanaya and Kosuke Sato : Synthesis and Analysis of Aesthetic Fractal Patterns for Textile Design, Proc. of NOLTA2006, pp. 1075-1078 (Sep. 2006)
  4. Takayuki Moritani, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato : Real-Time Object Tracking without Feature Extraction, Proc. of 18th ICPR, pp.747-750 (Aug. 2006)
  5. Satoshi Kawabata, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato : Real-Time Detection of Anomalous Objects in Dynamic Scene, Proc. of 18th ICPR, pp.1171-1174 (Aug. 2006)
  6. Masaru Hisada, Keiko Yamamoto, Ichiroh Kanaya and Kosuke Sato : Free-form Shape Design System using Stereoscopic Projector - HYPERREAL 2.0 -, SICE-ICASE International Joint Conference 2006
  7. Huichuan Xu, Daisuke Iwai, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato : User Interface by Virtual Shadow Projection, SICE-ICASE International Joint Conference 2006, SA14-1, A0897 (2006)
  8. Huichuan Xu, Ichi Kanaya, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato : User Interface by Real and Artificial Shadow, Proceeedings of ACM SIGGRAPH Research posters, Article No. 83, 2006.
  9. Shinya Matsuyama, Makoto Hirahara, Ichiroh Kanaya: The RGBy desk; DVD Proc. ACM Siggraph, 2006.
  10. Shinsaku Hiura, Kosuke Sato and Ichiro Kanaya : Germination of the Active Lighting: An Introduction and Brief History of Our Research, PROCAMS2006 DVD-ROM (Jun. 2006)
  11. Hirokatsu Sou, Ichiro Kanaya, Kosuke Sato: Computer Aided Drawing System based on Prediction of Drawing Action, ACM ACE, 2006.
  12. Daisuke Iwai, Sawako Hanatani, Chinatsu Horii and Kosuke Sato, "Limpid Desk: Transparentizing Documents on Real Desk in Projection-Based Mixed Reality", IEEE VR 2006 Workshop Emerging Display Technologies, pp.30-31, 2006.
  13. Masaru Hisada, Kazuhiko Takase, Keiko Yamamoto, Ichiroh Kanaya, Kosuke Sato: The HYPERREAL Design System; IEEE VR, 2006.
  14. Satoshi Kawabata, Shinsaku Hiura, Kosuke Sato : Unknown Object Detection based on Trained Background Database, SSR2006 CD-ROM(Mar. 2006)
  15. Takayuki Moritani, Shinsaku Hiura, Kosuke Sato : Simultaneous object modeling and tracking using stereo cameras without feature extraction, SSR2006 CD-ROM(Mar. 2006)
  • 2005年
  1. Tadashi Hyuga and Kosuke Sato : A Shape Measurement with Hand-Sweeping Light Source, Proc. of SICE2005, pp. 2918-2921, 2005.
  2. Satoshi Kawabata, Shinsaku Hiura, Kosuke Sato : Unknown Object Detection based on Trained Background Database, SICE2005 CD-ROM (Aug. 2005)
  3. Nagata, N., Iwai, D., Sanae H. Wake, Inokuchi, S.(2005.09). Non-verbal Mapping between Sound and Color - Mapping Derived from Colored Hearing Synesthetes and Its Applications -. F. Kishino et al. (Eds.): ICEC2005, Lecture Notes in Computer Science 3711, Berlin et al.: Springer-Verlag, 401-412.
  4. Keiko Yamamoto, Ichiroh Kanaya, Masaru Hisada and Kosuke Sato, "The HYPERREAL Design System --- An MR-Based Shape Design Environment ----," Proc. Int'l Conf. Virtual Systems and Multimedia (VSMM), pp. 201-208, 2005.
  5. Keiko Yamamoto, Masaru Hisada, Ichiro Kanaya, and Kosuke Sato, The HYPERREAL design system, Proceedings of ACM SIGGRAPH Posters, Article No. 23, 2005.
  6. Shinsaku Hiura, Takayuki Moritani, Kosuke Sato : Scene Analysis based on an Optimization of CG Images, SIGGRAPH2005 DVD-ROM (Jul. 2005)
  7. Daisuke Iwai and Kosuke Sato, Heat Sensation in Image Creation with Thermal Vision, ACM SIGCHI International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE2005), pp. 213-216 (2005).
  8. Arata Hirokawa and Kosuke Sato, 3D Localization and Optical Communication in Ad Hoc Sensor Network with Embedded Camera and LEDs, Second International Workshop on Networked Sensing Systems (INSS2005), (2005).
  9. Hiroyuki Kamei, Kosuke Sato, Toshio Tsukamoto, Ichiroh Kanaya, Atsushi Okamoto, Yuki Miyoshi, Magdy A. Atya, Noubi M. Ahmed: Three-Dimensional Modeling of Archaeological Site and Real-Time Digitizing of Excavation Site: Case of Al Zayyan Temple; Proc. for ICAP, 2005.
  10. Hiroki Miyoshi, Ichiro Kanaya, Toshio Tsukamoto et. al., Three-Dimensional Modeling of Archaeological Site and Real-Time Digitizing of Excavation Site: Case of AL ZAYYAN Temple, Archaeological Prospection 2005, Rome (2005).
  11. Tadashi Hyuga and Kosuke Sato, A 3D Measurement by Hand-Sweep Light Striping, IAPR Conference on Machine Vision Applications 2005 (MVA2005), pp. *-* (2005).
  12. Ichiroh Kanaya, Masaru Hisada, Keiko Yamamoto, and Kosuke Sato, The HYPERREAL Design System --- Visual Forming of Real Object Using Virtual-Shade Projection, HCI International 2005, pp. *-* (2005).
  13. Satoshi Kawabata, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Real-Time Background Estimation from Occluded Image Using Iterative Optimal Projection Method, International Symposium on Systems and Human Science (SSR2005), CD-ROM, March 9-11, San Francisco (2005).
  14. Takayuki Moritani, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Tracking Multiple Objects Occluding each other without Feature Extraction, International Symposium on Systems and Human Science (SSR2005), CD-ROM, March 9-11, San Francisco (2005).
  • 2004年
  1. Yuki Miyoshi, Ichiroh Kanaya, Kosuke Sato: Obtaining BRDF Under the Sky; Proc. for VSMM, (2004).
  2. Masaru Hisada, Ichiroh Kanaya, Kosuke Sato: Visual Forming of Real Object Using Virtual-Shade Projection; Proc. for VSMM, (2004).
  3. Nagata, N., Okumoto, K., Iwai, D., Toro, F., and Inokuchi, S., Comparative Analysis and Synthesis of Latin Dance using Motion Capture, Proceedings of the Tenth International Conference on Virtual Systems and Multimedia, 779-780.
  4. Nagata, N., Okumoto, K., Iwai, D., Toro, F., & Inokuchi, S., Analysis and Synthesis of Latin Dance using Motion Capture Data, Aizawa, K. et al (Eds.), Advanced in Multimedia Information Processing- PCM2004, Lecture Notes in Computer Science 3333, Springer, 39-44.
  5. Takayuki Moritani, Satoshi Kawabata, Reiko Miyagi, Shinsaku Hiura, Kosuke Sato, Autonomous Scene Monitoring System based on Multi Viewpoint Images, SICE2004, CD-ROM (2004).
  6. Arata Hirokawa and Kosuke Sato, 3D Localization in Ad-hoc Sensor Network with Embedded Cameras, First International Workshop on Networked Sensing Systems (INSS2004), pp. 36-39 (2004).
  • 2003年
  1. Okane Shinji, Yasumuro Yoshihiro, Imura Masataka, Kanaya Ichiroh, Manabe Yoshitsugu, Chihara Kunihiro: Frequency Analysis for Unorganized Point Clouds, International Workshop on Advanced Image Technology, 2003.
  2. Kosuke Sato, 3D Digitizing and Archaeology, 13th International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT2003), pp. 34-39 (2003). (Invited)
  3. Takayuki Moritani, Shinsaku Hiura, Kosuke Sato, Visual Object Tracking Based on Multi-Viewpoint 3-D Gradient Method, 1st International Symposium on Systems & Human Science (SSR2003), pp. 257-274 (2003).
  4. Shinsaku Hiura, Kenji Tojo and Inokuchi Seiji : 3-D Tele-direction Interface using Video Projector, SIGGRAPH 2003 CD-ROM / DVD-ROM (2003)
  5. Satoshi Kawabata, Shinsaku Hiura, Seiji Inokuchi, Intrusion Detection System using Contour-based Multi-Planar Visual Hull Method, IEEE Conference on Multisensor Fusion and Integration for Intelligent Systems (MFI2003), pp. 293-298 (2003)
  6. Takayuki Moritani, Shinsaku Hiura, Seiji Inokuchi, Object Tracking by Comparing CG Images with Multiple Viewpoint Images, IEEE Conference on Multisensor Fusion and Integration for Intelligent Systems (MFI2003), pp. 241-246 (2003)
  7. Ichioroh Kanaya, Yuya Nakano, Kosuke Sato, Simulated Designer's Eyes -Classification of Aesthetic Surfaces-, 9th International Conference on Virtual Systems and MultiMedia (VSMM2003), pp. 832-839 (2003).
  8. Takenobu Yoshida, Chinatsu Horii, Kosuke Sato, A Virtual Color Reconstruction System for Real Heritage With Light Projection, 9th International Conference on Virtual Systems and MultiMedia (VSMM2003), pp. 825-831 (2003).
  9. Toshikazu Karitsuka, Kosuke Sato, A Wearable Mixed Reality with an On-board Projector, The 2nd International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR 2003), pp. 321-322 (2003).
  10. Kosuke Nakayama, Kosuke Sato, A LCD Cube Transporting High Dynamic Range Light Environments, The 2nd International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR 2003), pp. 323-324 (2003).
  11. Satoshi Kawabata, Shinsaku Hiura, Seiji Inokuchi, Intrusion Detection System using Contour-based Multi-Planar Visual Hull Method, SICE Annual Conference 2003, pp. 2361-2366 (2003).
  12. Ichiroh Kanaya, Yuya Nakano, Kosuke Sato, Computer Aided Design of Aesthetic Surface, SICE Annual Conference 2003, pp. 67-72 (2003).
  13. Youichi Ikeda, Kosuke Sato, Asako Kimura, TOOL DEVICE: Handy Haptic Feedback Devices Imitating Every Day Tools, HCI International 2003, pp. 661-665 (2003).

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研究会/シンポジウム

  • 2017年
  1. 北嶋友喜,岩井大輔,佐藤宏介:"光センサを用いたレーザプロジェクタの走査計測に基づく位置・姿勢推定", 第51回 日本VR学会複合現実感研究会(SIG-MR),vol.2017-CVIM-205, no.10, 2017.
  2. 青木芽衣, 岩井大輔, 佐藤宏介, "視温覚融合投影インタフェースにおける適切な温覚刺激呈示方法の検討," 第51回 日本VR学会複合現実感研究会(SIG-MR),Vol. 2017-CVIM-205, No. 43, pp.1-6, 2017.
  3. 浅井唯貴,上田雄太,岩井大輔,佐藤宏介,"拡張身体投影システムを搭載したスマート車椅子",情報処理学会アクセシビリティ研究会第三回研究会,Vol.2017-AAC-3 No.14.
  4. 佐藤貴俊, "全方位プロジェクションマッピングのための複数台プロカム補正", 第6回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号222, p.175, 2017.
  5. 刀根 大樹, "3Dプリンタ出力アクティブマーカによる動的プロジェクションマッピング", 第6回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号220, p.173, 2017.
  6. 河原拓海, "投影輝度を考慮した自律飛行プロジェクタのための動的配置", 第6回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号223, p.176, 2017.
  7. 峯隆太郎, "透明マテリアル埋込みによる非平面リアプロジェクションの解像度・輝度均一化", 第6回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号37, p.42, 2017.
  8. 萩野和音,"3Dプリンタ出力への静電容量方式マルチタッチ計測機構埋込みにおける電極の最適配置", 第6回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号140, p.93, 2017.
  9. 菊川剛, 武村紀子, 佐藤宏介, "照明環境に対する快不快推定のための能動的アンビエントセンシング", 第22回日本顔学会大会(フォーラム顔学 2017), P2-8, 2017 
  • 2016年
  1. 上田雄太, 浅井唯貴, 榎本龍一, 新明拓也, 武村紀子, 岩井大輔, 佐藤宏介, "タブレット駆動型身体拡張インタフェース ~スタンドアローン型ExtendedHand~", 情報処理学会インタラクション2016論文集, pp.1004-pp.1009, 2016. 
  2. 新明拓也, 佐藤宏介, "上腕拡張UIにおける触覚フィードバックデバイスの遠隔物体の体性感覚強度の分析", 情報処理学会インタラクション2016論文集, pp.327-pp.331, 2016. 
  3. 城野亮, "瞬きとサッカード抑制を用いた非知覚画像計測", 第5回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号44, p.49, 2016.
  4. 井澤英俊, "適応的フォーカススイープ投影によるプロジェクタの被写界深度の拡張" 第5回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号47, p.52, 2016.
  5. 青山宗太, "プロジェクションによる手の見かけの速度変化を用いた抵抗感操作" 第5回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号46, p.51, 2016.
  6. 井澤英俊, 岩井大輔, 佐藤宏介, "適応的フォーカススイープ投影によるプロジェクタの被写界深度合成", 研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 2016-CVIM-202, 9:1-9:2, 2016.
  7. 吉山 仁望, 岩井 大輔, 佐藤 宏介, "符号化間歇照明に基づく照明識別と昼間化画像処理", ビジョン技術の実利用ワークショップ ViEW2016 講演論文集, OS5-H1(IS2-29), 2016
  • 2015年
  1. 北嶋友喜,池田聖,佐藤宏介:"隠蔽物体の透過表現における輻輳に基づく表示制御の視認性評価", 第41回 日本VR学会複合現実感研究会(SIG-MR),vol.2015-CVIM-195, no.33, 2015.
  2. 北嶋友喜, "隠蔽物体の透過表現における視線計測による表示制御", 第4回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号224, p.179, 2015.
  3. 上田雄太, "バーチャルハンドインタフェースのための小型携帯端末をタッチする5指状態推定", 第4回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号44, p.49, 2015.
  4. 吉山仁望, "洞窟調査のロボットによる撮影を想定した昼間化画像処理", 第4回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号45, p.50, 2015.
  5. 浅山弘孝, "動的プロジェクションマッピングを前提とした3Dプリンタ出力へのマーカ埋め込み", 第4回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号222, p.177, 2015.
  6. 吉山仁望, 岩井大輔, 佐藤宏介, "暗所遠隔操作のための間歇照明を利用した昼間動画生成," 第18回画像と認識・理解シンポジウム MIRU2015 Extended Abstract, SS5-7, 2015.
  7. 浅山弘孝, 岩井大輔, 佐藤宏介, "プロジェクションマッピングにおける位置合わせのための陰消型マーカ," 映像情報メディア学会技術報告, Vol. 39, No. 40, pp. 9-12, 2015.
  8. 青木芽衣, 渡邊淳司, 岩井大輔, 佐藤宏介, "身体プロジェクションによる触質感操作," NICOGRAPH 2015, P-08, 2015.
  9. Kai Wang, Noriko Takemura, Daisuke Iwai, Kosuke Sato, "An assisted system for supporting hand tremor sufferers typing on the keyboard," NICOGRAPH 2015, D-13, 2015.
  • 2014年
  1. 佐藤宏介, 岩井大輔, 池田聖, 武村紀子, "ProCams-Based Cybernetics-プロジェクタカメラ系による身体と環境のサイバー拡張-," 研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM), 情報処理学会, Vol. 2014-CVIM-190, No. 49, pp. 1-8, 2014.
  2. 新明拓也, "視触覚フィードバックによる上腕拡張ユーザインタフェース",理数学生育成支援事業合同研究発表会(第3回リサーチフェスタ), 発表番号11, 2014
  3. 細溝仁人, "カメラ画像と内界センサによる位置姿勢推定に基づく自律飛行プロジェクタの揺動投影像幾何補正",理数学生育成支援事業合同研究発表会(第3回リサーチフェスタ),発表番号12,2014
  4. 松蔭瞭, "プロジェクタを用いた机上用遠隔教育支援システム",理数学生育成支援事業合同研究発表会(第3回リサーチフェスタ)), 発表番号13, 2014
  5. 大嶋晃平,"Near-Eye Displayに関する研究の調査,"第3回サイエンスインカレ研究発表会要約集,No.45,p.50,2014.
  6. 松蔭瞭,"プロジェクタを用いた机上用遠隔教育支援システム,"第3回サイエンスインカレ研究発表会要約集,NO.219,p.174,2014.
  7. 金森俊雄, "投影型複合現実感による疑似触力覚提示, "第3回サイエンス・インカレ研究発表会要約集,No.43,p.48,2014.
  8. 森多花梨, "巨石の考古学調査のためのウェアラブル形状計測システム," 第3回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号220, p. 175, 2014. 
  9. Bayarsaikhan Bilegsaikhan,"間歇的照明の下で昼間画像化,"第3回サイエンスインカレ研究発表会要約集,NO.223,p.178,2014.
  10. 新明拓也, "視触覚フィードバックによる上腕拡張ユーザインタフェース," 第3回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号149, p. 104, 2014.
  11. 大嶋晃平, "タブレット型拡張現実感における焦点ボケを考慮した奥行き知覚不整合の軽減",理数学生育成支援事業合同研究発表会(第3回リサーチフェスタ), ポスター番号14, 2014
  12. Alparslan Yildiz, Noriko Takemura, Yoshio Iwai, Kosuke Sato, "Building Evaluation Databases for Comparative Analysis of Active Camera Tracking Methods," MIRU2014 Extended Abstract (画像の認識・理解シンポジウム), OS4-3, 2014
  13. 竹田翔一, 岩井大輔, 佐藤宏介, "フォトクロミズムによる投影面反射率の時空間変調に基づいた高コントラスト投影," 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 114, No. 248, pp. 5-8, 2014.
  • 2013年
  1. 冨岡誠,池田聖, 佐藤宏介, ”カメラ内蔵タブレット型拡張現実感における実画像幾何 補正”, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 112, No. 386, pp. 347-352, 2013.
  2. 冨岡誠, "タブレット端末のためのユーザ視点に基づくビデオ透過型インターフェイス," 第2回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号46, p. 49, 2013.
  3. 竹田翔一, "フォトクロミズムを利用した没入型ディスプレイ投影面の相互反射補償及び高コントラスト化," 第2回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号47, p. 50, 2013.
  4. 武内真梨奈, "6スペクトルバンドプロジェクタによる投影色補正," 第2回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号197, p. 150, 2013.
  5. 大野良介, "掌の色や,掌紋の変化に基づく直感的掌入力インタフェース," 第2回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号199, p. 152, 2013.
  6. 吉水健悟, "コップを用いたエネルギーハーベスト型アンビエントセンシングによる行動認識," 第2回サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号201, p. 154, 2013.
  7. 岡原浩平, 小川修平, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影身体モデルを利用した身体拡張型ユーザインタフェース", 第89回パターン計測部会研究会 資料, pp.1-7, 2013.
  8. 冨岡誠,池田聖,佐藤宏介, "カメラ内蔵タブレット型拡張現実感のためのHomography変換を用いた利用者視点画像生成", 第16回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU), SS4-25, July 2013.
  9. 佐藤博俊, 池田聖, 佐藤宏介, "光沢物体の位置姿勢推定のための偏光カメラ画像のデモザイキング法の検討," 第16回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU), SS3-30, July 2013.
  10. 吉水健悟, 吉元俊輔, 岩井大輔, 佐藤宏介, "行動認識のための環境発電型無線センサ埋込コップの提案", 第90回パターン計測部会研究会 資料, pp.22-28, 2013.
  11. 武内真梨奈, 岩井大輔, 佐藤宏介, "6スペクトルバンドプロジェクタによる投影色の色域拡大", 第90回パターン計測部会研究会 資料, pp.14-21, 2013.
  12. 若林悠, 池田聖, 佐藤宏介, "赤外線画像からのTexture Transferによる可視光画像合成", 第90回パターン計測部会研究会 資料, pp.29-36, 2013.
  • 2012年
  1. 北村謙典, 武村紀子, 岩井儀雄, 佐藤宏介, "照度変動に対する無意識下での表出行動検出, " 第180回CVIM研究会, 情報処理学会, Vol. 2012-CVIM-180, No. 48, 2012.
  2. 日野直登, 岩井大輔,佐藤宏介, "フォトクロミック材料を用いた投影面の反射率変調による高コントラスト投影表示, ", 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 111, No. 379, pp. 145-150, 2012.
  3. 三木麻理子, 岩井大輔,佐藤宏介, "補色多重化偏光投影による実影のみでアクセス可能な映像情報隠蔽 ",電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 111, No. 379, pp. 139-144, 2012.
  4. 三木麻理子,岩井大輔,佐藤宏介,"インタラクティブテーブルトップのための補色偏光投影による実影のみでアクセス可能な映像情報隠蔽",インタラクション2012,pp.97-104, 2012
  5. 原 健太,武村 紀子,岩井 儀雄,佐藤 宏介,"対人インタラクションアバタの作成に必要な再生技術の検討",電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 111, No. 379, pp. 227-232, 2012.
  6. 綿谷亮, "体動の同調傾向に着目した心理推定システム~プレゼン聴衆の心を椅子で覗く~," サイエンス・インカレ研究発表会要約集, 発表番号40, p.43, 2012.
  7. 北村謙典,武村紀子,岩井儀雄,佐藤宏介: “距離特徴量及びクラスタリングを用いた照明変化に対する無意識的表情変化の自動検出”, 第15回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU), IS1-73, August 2012.
  8. Ramy ElDelgawy and Kosuke Sato, "Handy 3D Photography Using Shadow of a 2D OVSF Pattern Transparency," 第87回パターン計測部会研究会, SICE, pp.7-12, 2012.
  9. Alparslan Yildiz,武村紀子,岩井儀雄,佐藤宏介: “占有マップを用いた複数アクティブカメラによる人物追跡”, 第15回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU), IS1-58, August 2012.
  10. 武田祐一,日浦慎作,佐藤宏介: “符号化開口を用いたDepth from Defocusとステレオ法の融合”, 第15回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU), OS1-03, August 2012.
  11. 笹尾朋貴,日浦慎作,佐藤宏介: “画素形状のランダム符号化とスパース正則化に基づく超解像”, 第15回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU), IS2-19, August 2012.
  12. 佐々木貴之, 池田聖, 岩井大輔, 佐藤宏介, "シーン中の周期構造を用いた 多視点3次元復元のためのスケール推定," ビジョン技術の実利用ワークショップ ViEW2012 講演論文集, IS2-C8, 2012.
  13. 土屋寛, 岩井大輔, 佐藤宏介, "拡散符号化光投影法の投影パターンに関する検討," ビジョン技術の実利用ワークショップ ViEW2012 講演論文集, IS2-C5, 2012
  14. Parinya Punpongsanon, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, "Projection-based Mixed Reality on Viscoelastic Surface by Visual Tracking of Surface Deformation," 第17回パターン計測シンポジウム資料, pp. 35-40, 2012.
  • 2011年
  1. 小川修平, 杉田尚基, 岩井大輔, 佐藤宏介, "Yubios: 指先画像を用いた任意面に対する指先力の検出," 情報処理学会, インタラクション2011論文集, pp.779-782, 2011.
  2. 矢引達教,岩井大輔,佐藤宏介, "投影型複合現実感における投影文字の可読性を考慮した重畳アノテーションの適応レイアウト," 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 110, No. 381, pp.13-16, 2011.(第33回複合現実感研究会)
  3. 三木麻理子, 岩井大輔, 佐藤宏介, "ShadowDemultiplexer: 補色多重化偏光投影による実影のみでアクセス可能な映像情報隠蔽," 情報処理学会, インタラクション2011論文集, pp.809-812, 2011.
  4. 小川修平, 岩井大輔, 佐藤宏介, "爪画像を用いた多指の指先押下認識と押下方向推定", 第84回パターン計測部会研究会, pp.19-24, 2011.
  5. 笹尾朋貴,日浦慎作,佐藤宏介,"超解像処理のための黒色粉末の散布による画素形状のコード化",MIRU2011 画像の認識・理解シンポジウム論文集,pp.899-906 (2011)
  6. 武田祐一, 日浦慎作, 佐藤宏介, 符号化開口ステレオによる被写界深度の拡張, MIRU2011 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp.1026-1033(2011)
  7. 森隆浩,日浦慎作,佐藤宏介,"主成分分析と光学現象の分類に基づく画像の線形化",MIRU2011 画像の認識・理解シンポジウム論文集,pp.907-914 (2011)
  8. 北村謙典,武村紀子,岩井儀雄,佐藤宏介: “快適な光環境構築のための表出行動抽出”, 第14回画像の認識・理解シンポジウム (MIRU), pp.646-653, July 2011.
  9. 木村綾平,武村紀子,岩井儀雄,佐藤宏介,"人物対話行動における応答時間分布抽出",MIRU2011 画像の認識・理解シンポジウム論文集,pp.639-645 (2011)
  • 2010年
  1. 長瀬百代, 岩井大輔, 佐藤宏介, "複数台プロジェクタによる投影像のモデルベースボケ補償および影除去," 第81回パターン計測部会研究会, 計測自動制御学会, pp.19-24, 2010.
  2. 李昶, 佐藤宏介, "ID変調LED照明管による屋内位置同定システム," 第81回パターン計測部会研究会, 計測自動制御学会, pp.13-18, 2010.
  3. 山本景子,金谷一朗,佐藤宏介, "ペンの把持情報を利用したペンタブレット型ドローイング支援インタフェース", インタラクション2010論文集, pp.239-242, 2010.
  4. 木室俊一,松崎圭佑,佐藤宏介, "Phase-DelayingProjector: ハンドヘルドプロジェクタの位相遅れ投影によるインタラクション", インタラクション2010論文集, pp.215-218, 2010.
  5. 笹尾朋貴,日浦慎作,佐藤宏介,"超解像のための画素形状のコード化に関する研究", 第172回CVIM研究会, 情報処理学会, Vol.2010-CVIM-172, No.14 (8 pages), 2010.
  6. 島津冴子,岩井大輔,佐藤宏介,"三次元カラー迅速造形物へのプロジェクタ投影重畳による高コントラスト立体ディスプレイ", 第172回CVIM研究会, 情報処理学会, Vol.2010-CVIM-172, No.13 (8 pages), 2010.
  7. 武田祐一,日浦慎作,佐藤宏介,"符号化開口を用いたステレオ法の頑健化", 第172回CVIM研究会, 情報処理学会, Vol.2010-CVIM-172, No.15 (7 pages), 2010.
  8. 森隆浩,日浦慎作,佐藤宏介,"鏡面・拡散反射成分分離のための照明パター ンの最適化", 第172回CVIM研究会, 情報処理学会, Vol.2010-CVIM-172, No.16 (8 pages), 2010.
  9. 立川雄大, 日浦慎作, 佐藤宏介, "屋外環境における光源方位と拡散反射率の同時推定", MIRU2010 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 945-952 (2010)
  10. 古瀬達彦, 日浦慎作, 佐藤宏介, "投影光の2次元符号化による間接反射にロバストな三次元形状計測", MIRU2010 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 1428-1435 (2010)
  11. 楠本夏未, 日浦慎作, 佐藤宏介, "視点と露光量が任意な画像群からの高輝度領域のぼけ生成", MIRU2010 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 1671-1678 (2010)
  12. 笹尾朋貴, 日浦慎作, 佐藤宏介, "超解像のための画素形状のコード化に関する研究", MIRU2010 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 1701-1708. (2010)
  13. 武田祐一, 日浦慎作, 佐藤宏介, "符号化開口を用いたステレオ法の頑健化", MIRU2010 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 1709-1714 (2010)
  14. 森隆浩, 日浦慎作, 佐藤宏介, "鏡面・拡散反射成分分離のための照明パターンの最適化", MIRU2010 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 232-238 (2010)
  15. 松崎圭佑, 岩井大輔, 佐藤宏介, "ディスプレイから超低速度光を放出するモデルに基づく過去回帰インタラクション", 第15回日本バーチャルリアリティ学会大会, pp.100-101, (2010).
  16. 児玉敬, 岩井大輔, 佐藤宏介, "複数台のパンチルトプロジェクタによる視覚特性を考慮に入れた不均一解像度ディスプレイ", 第15回日本バーチャルリアリティ学会大会, pp.534-537, (2010).
  17. 島津冴子, 岩井大輔, 佐藤宏介, "3次元カラー迅速造形物へのマルチプロジェクション重畳による高コントラスト立体ディスプレイ", 第15回日本バーチャルリアリティ学会大会, pp.332-335, (2010).
  18. 矢引達教, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影型複合現実感における対象形状・反射率を考慮した重畳アノテーションの適応レイアウト", 第15回日本バーチャルリアリティ学会大会, pp.246-249, (2010).
  19. 日浦慎作, "コンピュテーショナルフォトグラフィ理解のための光学系入門", 情報処理学会研究報告,Vol.2010-CVIM-171, No.13, pp. 1-12(2010).
  20. 甲田春樹, 佐藤宏介, "ドローイングと音声のマルチモーダル環境下でのラインアニメーション作成," エンタテインメントコンピューティング2010 予稿集, B04, (2010).
  21. 中嶋康博, 堀井千夏, 佐藤宏介, "近接光学シースルーディスプレイにおける光学モデルに基づく色再現性の向上," 第15回パターン計測シンポジウム, 計測自動制御学会パターン計測シンポジウム予稿集, pp.17-22, (2010).
  • 2009年
  1. 松崎圭佑, 甲田春樹, 岩井大輔, 佐藤宏介, "Snail Light Projector : 超低速光速を模倣した時空間映像インタラクション", インタラクション2009論文集, pp.19-20, 2009.
  2. 甲田春樹, 金谷一朗, 佐藤宏介, "Motion Stroke -ペンタブレットを用いたモーションデザインツール-", インタラクション2009論文集, pp.33-34, 2009.
  3. 長瀬百代, 岩井大輔, 佐藤宏介, "複数投影における鮮明な投影像表示のためのモデルベース多重焦点制御", 第167回CVIM研究会, 情報処理学会, pp.29:1-29:8, 2009.
  4. 中嶋康博, 堀井千夏, 佐藤宏介, "近接光学シースルー方式複合現実感ディスプレイのための光学補正モデル", 第167回CVIM研究会, 情報処理学会, pp.30:1-30:6, 2009.
  5. 長瀬百代, 岩井大輔, 佐藤宏介, "複数投影環境での投影像の空間周波数解析に基づくモデルベース多重焦点制御", 第14回日本バーチャルリアリティ学会大会, 3A2-1 (4 pages), 2009.
  6. 松下和弘, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影型複合現実感技術と本棚ログによる本棚利用支援", 第14回日本バーチャルリアリティ学会大会, 3B2-1 (4 pages), 2009.
  7. 松崎圭佑, 岩井大輔, 佐藤宏介, "エフェクト効果を付与した超低速度光の仮想投影 -Snail Light Projector-", 第14回日本バーチャルリアリティ学会大会, 2A1-1 (4 pages), 2009.
  8. 古瀬達彦,日浦慎作,佐藤宏介,"スリット光の変調による相互反射と表面下散乱に頑健な三次元形状計測",MIRU2009 画像の認識・理解シンポジウム論文集,OS7-2 pp.214-221 (2009)
  9. 那須督,日浦慎作,佐藤宏介,"直接反射成分と間接反射成分の分離に基づくシーン輝度分布制御",MIRU2009 画像の認識・理解シンポジウム論文集,OS9-3 pp.288-295 (2009)
  10. 楠本夏未,日浦慎作,佐藤宏介,"幾何拘束による未校正合成開口撮影法の高精度化",MIRU2009 画像の認識・理解シンポジウム論文集,IS2-49 pp.1187-1193 (2009)
  11. 立川雄大,日浦慎作,佐藤宏介,"既知形状物体の観測による光源方位と拡散反射率のロバスト同時推定",MIRU2009 画像の認識・理解シンポジウム論文集,IS2-50 pp.1194-1201 (2009)
  12. 濱口菜々,山本景子,岩井大輔,佐藤宏介, "机上振動音のアンビエントセンシングによるユーザ状態推定", 第17回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS 2009)論文集 pp.139-140, 2009.12 (デモ・ポスター発表)
  13. 原典孝, 中村昌平, 池田和人, 宇野恵介, 梶畠秀一, ☆。挺, 馬田恵名, 滝野里枝, 塩見秀明, 崔鍾元, 中村匡,"双方向アプローチによるバイオアートの実践",「細胞を創る」研究会 2.0, 2009.
  • 2008年
  1. 中井裕文, 岩井大輔, 佐藤宏介, "スリット型レンジファインダの把持走査による3次元形状の統合", 第13回パターン計測シンポジウム, pp.33-39, 2008.
  2. 山本豪志朗, 佐藤宏介, "動き制約のある掌シルエットがユーザの認知へ与える影響", 信学技法, Vol.108, No.282, pp.141-146, 2008.
  3. 山本景子, 金谷一朗, 佐藤宏介, "バレルプレッシャを用いたペンタブレット型ドローイング支援インタフェースに関する基礎的検討", 信学技法, Vol.108, No.282, pp.135-140, 2008.
  4. 山本豪志朗, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影型複合現実空間における掌シルエットを利用したアクセスインタフェース", 第13回日本バーチャルリアリティ学会大会, pp.280-283, 2008.
  5. 山本景子, 佐藤宏介, 道具の持ち替えと道具の握り替えによる作業精度の変化に関する一考察, ヒューマンインタフェースシンポジウム2008論文集, pp.201-204 (2008).
  6. 甲田春樹, 金谷一朗, 佐藤宏介, モーションスケッチシステム -ドリーイングによる多変数モーション設計-, ヒューマンインタフェースシンポジウム2008論文集, pp.1139-1144 (2008).
  7. 川中昇平,川端聡,日浦慎作,佐藤宏介,カーネル主成分分析による事例学習に基づく陰影からの法線推定, MIRU2008 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 238-245(2008)
  8. 立川雄大, 日浦慎作, 佐藤宏介, 照明条件の異なる画像からの光源方向と反射率の同時推定, MIRU2008 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 496-501(2008)
  9. 高田健吾、日浦慎作、佐藤宏介,2平面の距離計測に基づく3次元環境モデル生成, MIRU2008 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 567-572(2008)
  10. 古瀬達彦, 日浦慎作, 佐藤宏介, 表面下散乱の抑制による三次元形状計測の高精度化, MIRU2008 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 840-845(2008)
  11. 川端聡,日浦慎作,佐藤宏介,カーネルPCAによる未知物体領域の高速抽出法, MIRU2008 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 921-928(2008)
  12. 楠本夏未, 日浦慎作, 佐藤宏介, 未較正合成開口撮影法によるデフォーカスコントロール, MIRU2008 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 1057-1062(2008)
  13. 那須督, 日浦慎作, 佐藤宏介, 直接成分と間接成分の分離に基づく照明光の伝播解析, MIRU2008 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 1524-1529(2008)
  14. 鷲見和彦(三菱),日浦慎作, 福井和広(筑波大), 内田誠一(九大),佐藤洋一(東大),佐藤真一(NII):PRMUグランドチャレンジ2008 -今後10年間に挑戦すべき課題を探る-, MIRU2008 画像の認識・理解シンポジウム論文集, pp. 3(2008)
  15. 楠本夏未,日浦慎作,佐藤宏介,合成開口撮影法によるデフォーカスコントロール, 情報処理学会研究報告,2008-CVIM-163,pp.85-92. (2008)
  16. 立川雄大,日浦慎作,佐藤宏介,照明条件の異なる画像からの光源方向と反射率の同時推定,情報処理学会研究報告,2008-CVIM-163,pp.69-76. (2008)
  17. 中井裕文,佐藤宏介,ハンドヘルド型レンジファインダとカメラを用いた3次元形状計測,情報処理学会研究報告,2008-CVIM-163,pp.55-60. (2008)
  18. 古瀬達彦,日浦慎作,佐藤宏介,表面下散乱を抑制した三次元形状計測の高精度化,情報処理学会研究報告,2008-CVIM-163,pp.61-68. (2008)
  19. 脇安秀喜, 日浦慎作, 佐藤宏介, 三次元形状に適応的な投影型インタフェース, 電子情報通信学会技術報告マルチメディア・仮想環境基礎,MVE2007-82, pp. 7-12 (2008)
  20. 山本豪志朗,徐会川,佐藤宏介,PALMbit-Silhouette: 掌シルエットの重畳表示によるデスクトップアクセス,インタラクション2008論文集,pp. 109-116, 2008.
  21. 越澤勇太, 日浦慎作, 佐藤宏介:ポインティングによる多数項目からの選択インタフェースの設計と評価, インタラクション2008論文集, pp.101-108 (2008)
  22. 鷹田陽介,金谷一朗, 佐藤宏介, "考古調査情報共有のための写真ブラウジングシステム", 情報処理学会研究報告 2008-CVIM-161, pp.353-360 (2008)
  23. 岡谷貴之, 木下航一, 杉本茂樹, 西山正志, 日浦慎作, 右田剛史, 向川康博, 奥富正敏:2007 IEEE Computer Society Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR2007)報告, 情報処理学会研究報告 2008-CVIM-161, pp. 217-228 (2008)
  24. Satoshi Kawabata, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Detection of unseen objects in a 3-D dynamic scene, 情報処理学会研究報告, 2008-CVIM-163, pp.199-214 (2008)
  • 2007年
  1. 関谷祐輔,金谷一朗,佐藤宏介, Puni-Light:投影型複合現実重畳による実物体の視覚的軟化, エンターテインメントコンピューティング2007講演論文集,pp.261-262
  2. 坂本武士,金谷一朗,佐藤宏介, フラクタルパタンデザインシステム -Fractal Creator-, エンターテインメントコンピューティング2007講演論文集,pp.265-266
  3. 山本景子、金谷一朗、佐藤宏介, ”投影型複合現実重畳による三次元造形支援システムのための操作インタフェース”、ヒューマン情報処理研究会(HIP)(11月20日発表)
  4. 中室英之,日向匡史,佐藤宏介,"LEDをオフセット配置したカメラ付ノードの位置姿勢推定",ViEW2007ビジョン技術の実利用ワークショップ講演論文集,I-46 (2007).
  5. 中田周作,佐藤宏介,"画像処理ホストを有するカメラ・光源付センサネットワーク",ViEW2007ビジョン技術の実利用ワークショップ講演論文集,I-45 (2007).
  6. 杉田尚基,山本豪志朗,日浦慎作,佐藤宏介,"爪画像を用いた指先接触判定",第12回パターン計測シンポジウム(第74回パターン計測部会研究会)(11月30日発表予)
  7. 川端聡, 日浦慎作, 佐藤宏介:複数の未較正カメラを用いた3次元侵入検知システム, 画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, pp. 263- 270(2007).
  8. 森谷貴行, 日浦慎作, 佐藤宏介:鏡面物体の位置・姿勢の追跡, 画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, pp. 373-380 (2007).
  9. 那須督,日浦慎作,佐藤宏介:直接成分と間接成分の分離に基づく照明光の伝播解析, 情報処理学会研究報告 2007-CVIM-159, pp. 153-160 (2007).(卒業論文セッション優秀賞受賞)
  10. 越澤勇太,日浦慎作,佐藤宏介:ポインティングによる多数項目からの選択インタフェースの設計と評価, 電子情報通信学会技術研究報告 HIP2006-136, pp. 49-54 (2007).
  11. 木室俊一,日浦慎作,佐藤宏介:マルチディスプレイ環境における頭部姿勢を用いた適応的誘目法, 電子情報通信学会技術研究報告 HIP2006-135, pp. 43-48 (2007).
  12. 山本景子、久田理、金谷一朗、佐藤宏介、"HYPERREAL三次元形状支援システム"、インタラクション2007論文集、pp145-152(2007)
  • 2006年
  1. 日浦慎作,森谷貴行,川端聡,佐藤宏介:シーンの高次モデル化による安心・安全のための動画像解析,第11回パターン計測シンポジウム資料,pp. 9-14 (2006).
  2. 日浦慎作,向川康博:プロジェクタ・カメラシステムの概観と研究動向,情報処理学会研究報告 2006-CVIM-156, pp. 49-60 (2006).
  3. 岩井大輔, 佐藤宏介, "プロジェクタ‐サーマルカメラ型インタラクティブシステム", 情報処理学会研究報告 2006-CVIM-156, pp.9-16, 2006.
  4. 岩井大輔, 佐藤宏介:CrossOverlayDesktop:ユーザ交流のためのモバイル端末デスクトップの動的画面重畳 ,ヒューマンインタフェースシンポジウム2006論文集, pp. 1161-1164(2006)
  5. 高田健吾,日浦慎作,佐藤宏介:平面中の距離計測に基づく自己位置推定とその応用,2006-CVIM-154, pp. 107-114 (2006)
  6. 川中昇平,日浦慎作,佐藤宏介:固有空間法に基づくカラー画像からの距離画像の推定,情報処理学会研究報告 2006-CVIM-154, pp. 53-60 (2006)
  7. 相馬奈美,日浦慎作,佐藤宏介:受講者の活性度と主観的評価の提示に基づく授業支援システム,電子情報通信学会技術報告 HCS**
  8. 岩井大輔, 花谷佐和子, 堀井千夏, 佐藤宏介, "Limpid Desk: 投影型複合現実感による机上実物体の透過化", 情報処理学会, インタラクション2006論文集, pp.259-266, 2006.
  • 2005年
  1. 廣川新, 佐藤宏介, 光空間通信に基づくカメラ付アドホックセンサネットワークの位置同定, ViEWビジョン技術の実利用ワークショップ講演論文集, pp. 214-217, 2005.
  2. 竹原裕輔,木村朝子,佐藤宏介,姿勢入力を有するモバイル端末のための触覚提示,WISS2005
  3. 越澤勇太,日浦慎作,佐藤宏介:ジェスチャ操作に適したウィジェットの設計と評価,計測自動制御学会第10回パターン計測シンポジウム予稿集,pp. 39-46 (2005).
  4. Bui Hang, Ichiroh Kanaya, Kosuke Sato, A Photo Browser Utilizing 3D Space for Archaeological Fieldwork, 第4回情報科学技術フォーラム(FIT2005), K-030, pp. 421-422 (2005).
  5. 日向匡史, 佐藤宏介, ハンドスイープされたスリット輝線の幾何拘束に基づく三次元復元, 画像と認識・理解シンポジウム講演論文集 MIRU2005, IS3-133, pp. 1262-1267 (2005).
  6. 宮城玲子, 堀磨伊也, 日浦慎作, 佐藤宏介:レンジセンサを用いた人物頭部の検出と正面顔の生成, 画像と認識・理解シンポジウム講演論文集 MIRU2005, IS3-060, pp. 721-726 (2005).
  7. 越澤勇太,日浦慎作,佐藤宏介:ジェスチャ操作に適した量操作ウィジェットの設計と評価,情報処理学会研究報告 2005-CVIM-149, pp. 171-178 (2005).
  8. 堀磨伊也,日浦慎作,佐藤宏介:3次元形状計測による正面顔の生成,情報処理学会研究報告 2005-CVIM-149, pp. 127-134 (2005).
  9. 中村太祐,日浦慎作,佐藤宏介:赤外光の投影による作業過程の三次元形状計測,情報処理学会研究報告 2005-CVIM-149, pp. 89-96 (2005).
  10. 西平樹広, 日浦慎作, 佐藤宏介, ヒューマノイドを用いた遠隔作業指示, 電子情報通信学会技術研究報告[ヒューマン情報処理研究会], Vol. 2004, No. 104, pp. 25-30 (2005).
  11. 日浦慎作, 眞鍋佳嗣, 高機能画像センシング, 情報処理学会研究報告[コンピュータビジョン&イメージメディア], 2005-CVIM-147, pp. 35-50 (2005).
  12. 竹原裕輔, 木村朝子, 佐藤宏介, 複合現実型触覚インタフェースと道具のメタファ,電子情報通信学会技術研究報告[コミュニケーションクオリティ研究会], Vol.104, No.632, pp. 25-30 (2005).
  13. 桐島俊之, 佐藤宏介, 千原國宏, マルチフレームレート制御によるオンライン身振り認識手法の評価, 画像の認識・理解シンポジウム, pp. 1082-1089, 2005.
  14. 岩井大輔, 金谷一朗, 佐藤宏介, "ThermoPainter," インタラクティブ東京作品梗概集2005, p.21, 2005.
  • 2004年
  1. 芳賀浩嗣, 佐藤宏介, ハンドプロジェクタによる支援光を用いた形状計測, 計測自動制御学会第9回パターン計測シンポジウム, pp. 35-38 (2004).
  2. 日向匡史, 佐藤宏介, ハンドスイープされたスリット輝線の幾何拘束に基づく三次元計測, 計測自動制御学会第9回パターン計測シンポジウム, pp. 29-34 (2004).
  3. 日浦慎作, 西平樹広, 佐藤宏介, 遠隔地への作業指示方式の検討とその評価, バーチャルリアリティ学会第16回複合現実感研究会 (2004).
  4. 竹原裕輔, 木村朝子, 佐藤宏介, 道具のメタファを利用した複合現実型触覚インタフェース, ヒューマンインタフェースシンポジウム2004, pp. 143-146 (2004).
  5. 宮城玲子, 日浦慎作, 佐藤宏介, 複数のステレオカメラを用いた人物形状モデルの復元, 計測自動制御学会第21回センシングフォーラム, pp. 303-308 (2004).
  6. 廣川新, 佐藤宏介, カメラ付アドホックセンサネットワークとLEDによる3次元位置計測, 計測自動制御学会第21回センシングフォーラム, pp. 89-92 (2004).
  7. 川端聡, 日浦慎作, 佐藤宏介, オクルージョン領域を含んだ動画像からの繰り返し最適投影法による実時間動的背景推定法, 画像と認識・理解シンポジウム講演論文集 MIRU2004, pp. II-30-35 (2004).
  8. 天野敏之, 浮田宗伯, 岡部孝弘, 佐川立昌, 日浦慎作, MIRU若手プログラム2004報告, 電子情報通信学会技術研究報告, PRMU2004-141, pp.83-88 (2004).
  9. 森谷貴行, 日浦慎作, 佐藤宏介, 多視点画像とCG画像の比較に基づく動物体の運動計測, 画像と認識・理解シンポジウム講演論文集 MIRU2004, pp. I-249-254 (2004).
  10. 宮城玲子,日浦慎作, 佐藤宏介, 複数のステレオカメラを用いた人物形状モデルの復元, 情報処理学会研究報告「コンピュータビジョンとイメージメディア」, Vol. 2004, No. 144, pp. 93-100 (2004).
  11. 福中謙一, 木村朝子, 佐藤宏介, パッシブ型力覚フィードバックマウスを用いたデスクトップユーザインタフェース:LazyMouse, 情報理学会インタラクション2004, pp. 242-242 (2004).
  12. 岩井大輔, 佐藤宏介, Themo-Painter: 熱画像と熱のメタファによるインタラクティブ描画システム, 情報処理学会インタラクション2004, pp. 21-22 (2004).
  • 2003年
  1. 池田洋一, 木村朝子, 佐藤宏介, 液体を吸収するメタファを利用したToolDevice, WISS2003 (2003).
  2. 日浦慎作, 森谷貴行, 川端聡, 佐藤宏介, 環境に埋め込まれたカメラ群による見守りの自動化, システムインテグレーションシンポジウム SI2003講演論文集(I), pp. 79-80 (2003).
  3. 中野雄矢, 金谷一朗, 佐藤宏介, 形状デザインのための意匠曲面の感性的分類法, 計測自動制御学会システムインテグレーションシンポジウム SI2003講演論文集(I), pp. *-* (2003).
  4. 堀井千夏, 吉田壮伸, 佐藤宏介, 現実感による彩色デザイン支援システム, 計測自動制御学会システムインテグレーションシンポジウム SI2003講演論文集(I), pp. *-* (2003).
  5. 桐島俊之, 佐藤宏介, 千原國宏, 注視点の学習と選択制御による資源最適化機構に基づく身振りの実時間画像認識, 計測自動制御学会第8回パターン計測シンポジウム, pp. 33-40 (2003).
  6. 吉田壮伸, 堀井千夏, 佐藤宏介, 適応プロジェクション投影による物体の見えの置換, カラーフォーラムJAPAN2003, pp. 21-24 (2003).
  7. 福中謙一, 木村朝子, 佐藤宏介, 井口征士, パッシブ型力覚マウスの試作と性能評価, ヒューマンインタフェースシンポジウム2003, pp. 619-622 (2003).
  8. 狩塚俊和, 佐藤宏介, プロジェクタを搭載するウェアラブル複合現実感システム, インタラクションデバイスの触知化, 情報処理学会研究報告「コンピュータビジョンとイメージメディア」, No. 140-19 (2003).
  9. 木村朝子, 池田洋一, 福中謙一, 原田久美, 川崎健也, 佐藤宏介, インタラクションデバイスの触知化, 情報処理学会研究報告「コンピュータビジョンとイメージメディア」, No. 140-18 (2003).
  10. 佐藤宏介, 金谷一朗, 片寄晴弘, 木村朝子, 堀井千夏, アート創作におけるインタラクティブ支援環境, 情報処理学会研究報告「コンピュータビジョンとイメージメディア」, No. 140-17 (2003).
  11. 桐島俊之, 佐藤宏介, 千原國宏, マルチフレームレート制御による身振りの実時間画像認識, 計測自動制御学会第20回センシングフォーラム, pp. 307-312 (2003).
  12. 川端聡,日浦慎作,井口征士, 複数平面上の視体積交差判定に基づく侵入検知システム, 情報処理学会研究報告「コンピュータビジョンとイメージメディア」, 2003-CVIM-138, pp.15-22 (2003).
  13. 池田洋一,木村朝子, 佐藤宏介, 道具のメタファを利用した実世界指向インタフェース, 情報処理学会インタラクション2003, pp. 207-208 (2003).
  14. 中野雄矢, 金谷一朗, 佐藤宏介, 立体曲率対数分布を用いた意匠曲面の感性的分類, 情報科学技術フォーラム, pp. 253-254, 2003.

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大会口頭発表

  • 2017年
  1. 佐藤貴俊,岩井大輔,佐藤宏介,"複数台のパンプロジェクタを用いたハンドヘルド型投影システム,"第61回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'17),112-2 (3 pages),2017 
  2. 田辺育暉,浅井唯貴,榎本龍一,上田雄太,岩井大輔,佐藤宏介,"身体拡張インタフェースにおける非操作手への触覚呈示機構に関する研究",第61回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'17),142-5 (6 pages),2017
  3. 萩野和音,岩井大輔,佐藤宏介,"3Dプリンタ出力への静電容量方式マルチタッチセンサ埋込みにおける電極配置に関する研究",第61回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'17),142-4 (6 pages),2017
  4. 刀根大樹,岩井大輔,日浦慎作,佐藤宏介,"投影対象内の導光路を同時3D印刷するアクティブマーカによる動的プロジェクションマッピング",第61回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'17),112-3 (3 pages),2017
  5. 河原拓海,岩井大輔,佐藤宏介,"投影輝度向上および利用者との衝突回避を目指したプロジェクタドローンの動的配置,"第61回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'17),132-1 (3 pages),2017
  6. 峯隆太郎,岩井大輔,日浦慎作,佐藤宏介,"非平面プロジェクションにおける画素密度均一化のための光路透明層の形状最適化,"第61回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'17),112-4 (4 pages),2017
  7. 竹澤拓朗,岩井大輔,佐藤宏介,原利宏,村瀬健二,”自動車内装デザイン設計支援のためのプロジェクション方式複合現実技術を用いた表面質感操作システムの構築",電子情報通信学会総合大会2017論文集p26 (1 page), 2017
  8. 菊川剛,岩井大輔,佐藤宏介,"バーチャルハンドを投影するテレプレゼンスロボット",第61回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'17),132-4 (5 pages),2017
  9. 奥谷 凪,岩井 大輔,佐藤 宏介 "ステレオ投影による視覚的変形で知覚される実物体表面質感の調査" 第31回人工知能学会全国大会,2L3-OS-09b-4,976,2017
  10. 峯隆太郎, 岩井大輔, 日浦慎作, 佐藤宏介, "非平面透明層によるリアプロジェクションの画素密度均一化", 電子情報通信学会技術研究報告, Vol 117, No. 266, pp. 23-26, 2017
  11. 竹澤拓朗,岩井大輔,佐藤宏介,原利宏,村瀬健二,”自動車内装意匠設計における投影型複合現実感技術を用いた視覚変形と表面質感変調に関する研究”,公益社団法人自動車技術会 2017年秋季大会学術講演会講演予稿集,pp1319-1324 (6 pages),2017
  • 2016年
  1. 城野亮,岩井大輔,佐藤宏介,"瞬きやサッカード等の視覚特性を用いた非知覚画像計測手法の提案,"第60回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'16),262-3 (2 pages),2016.
  2. 榎本龍一, 上田雄太, 新明拓也, 岩井大輔, 佐藤宏介, "バーチャルハンド混在環境における自ハンドの識別と所有感覚", 第60回システム制御情報学会研究講演発表会論文集(SCI'16), 325-2(6 pages), 2016 
  3. 浅井唯貴, 上田雄太, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影バーチャルハンドを有するスマート車椅子", 第60回システム制御情報学会研究講演発表会論文集(SCI'16), 325-1(6 pages), 2016
  4. 菊川剛,武村紀子,佐藤宏介,"照度変動に起因する無意識的行動に基づく快不快推定","第60回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'16)",143-5 (4 pages),2016.
  5. 青山宗太,岩井大輔,佐藤宏介,"重畳投影パターンの手に対する相対速度変調による力覚の操作"第30回人工知能学会全国大会(JSAI),2016.
  6. 奥谷凪,岩井大輔,佐藤宏介,"視覚的形状操作において実物体表面質感を毀損しない ステレオ投影の基礎検討"第30回人工知能学会全国大会(JSAI),548番,2016.
  7. 森多花梨,三瓶裕司,佐藤宏介,"大阪城大手見付石のデジタルカメラ三次元計測とバーチャル接合",日本情報考古学会講演論文集(第36回大会),Vol 16,pp.82-85,2016.
  8. 井澤英俊, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影対象の形状に適応したフォーカススイープ投影によるプロジェクタの被写界深度合成", 電子情報通信学会技術研究報告, Vol 116, No. 280, pp. 17-20, 2016 
  • 2015年
  1. 塚本潤, 岩井大輔, 加嶋健司, "分散最適化にもとづく協調型映像投影システムの設計," 計測自動制御学会関西支部・システム制御情報学会若手研究発表会, pp. 145-146, 2015.
  2. 新明拓也,"身体拡張型ユーザインタフェースにおける触覚フィードバックによる拡張感への影響の調査",情報処理学会第77回全国大会講演論文集,発表番号4ZA-07,p.4-311,2015 
  3. 森多花梨,池田聖,佐藤宏介,"石材の自動マッチングにおける法線ヒストグラムを用いた矢穴検出法,"日本情報考古学会講演論文集,Vol 14,pp.42-45,2015.
  4. 浅山弘孝, 岩井大輔, 佐藤宏介, "動的プロジェクションマッピングにおける投影対象の位置姿勢推定のための3Dプリンタ出力へのマーカ埋め込み," 第59回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'15),313-6 (3 pages),2015.
  5. 吉山仁望, 岩井大輔, 佐藤宏介, "間歇的照明を用いた動画像の昼間化", 第59回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'15),343-1 (2 pages),2015.
  6. 川村亮介, 武村紀子, 佐藤宏介, "発話時の表情変化に基づく疲労推定", 第59回システム制御情報学会研究講演発表会論文集(SCI'15), 216-3(4 pages), 2015
  7. 青木芽衣, 渡邊淳司, 岩井大輔, 佐藤宏介, "身体へのテクスチャ投影によるなぞり触質感の操作," 第59回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'15), 313-1 (4 pages), 2015.
  8. 上田雄太, 岩井大輔, 佐藤宏介, "バーチャルハンド操作のための携帯タッチ端末を使用した手指状態推定", 第59回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'15), 343-3 (4 pages), 2015.
  9. 金森俊雄,岩井大輔,佐藤宏介,"重畳投影する指先映像の空間的ずれによる形状触知覚の操作",第59回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'15),313-2,2015.
  10. Kai Wang, Sei Ikeda, Noriko Takemura, Daisuke Iwai, Kosuke Sato,“An input-assist system considering non-periodic involuntary hand movements”,第59回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'15),313-3(2 pages),2015.
  11. 塚本潤, 岩井大輔, 加嶋健司, "減衰係数を用いない協調型映像投影システムの設計," 第58回自動制御連合講演会, 2B2-3, 2015.
  • 2014年
  1. 森多花梨, 池田聖, 岩井大輔, 佐藤宏介, "矢穴を手掛かりにした石材の三次元データの自動マッチング," 第58回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'14),115-1 (2 pages),2014.
  2. 新明拓也,岩井大輔,佐藤宏介,"距離画像計測に基づき触覚フィードバックを付与する投影型上腕拡張ユーザインタフェース,"第58回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'14),115-4 (6 pages),2014.
  3. 金森俊雄,岩井大輔,佐藤宏介,"投影型複合現実感における身体重畳投影による Pseudo-Haptics 提示",第58回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'14),115-3 (4 pages),2014.
  4. バヤルサイハン ビレゲサイハン, 池田聖,岩井大輔,佐藤宏介,"非同期点滅光源の識別による全光源点灯画像の合成,"第58回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'14), 316-5(2pages),2014.
  5. 細溝仁人, 岩井大輔, 佐藤宏介, "自律飛行型プロジェクタの揺動投影像の幾何補正" 第58回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'14), 325-6 (4 pages), 2014.
  6. 松蔭瞭,岩井大輔,佐藤宏介,"投影型遠隔教育支援システムにおける書類座標系に基づく机上書類位置制約の緩和,"第58回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'14),115-2 (5 pages),2014.
  7. 武内真梨奈, 吉川佑生, 岩井大輔, 佐藤宏介, "視温覚融合投影インタフェースにおける視覚情報の動的変化が温覚に与える影響の基礎検討," 第19回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集, pp. 29-32, 2014.
  8. 大野良介, 吉元俊輔, 佐藤宏介, "指先押下の画像計測による掌ARのハプティック操作 ," 第19回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集, pp. 377-380, 2014.
  9. 池田聖, 佐藤宏介, "注視動作反応型X-ray Vision", 第19回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集, pp. 541-544, 2014
  10. 塚本潤, 岩井大輔, 加嶋健司, "分散最適化にもとづく協調型映像投影システムの設計," 第57回自動制御連合講演会, pp. 2093-2094, 2014.
  • 2013年
  1. 大野良介, 吉元俊輔, 岩井大輔, 佐藤宏介, "皮膚変形の光学計測による掌への押下力推定," 電子情報通信学会総合大会講演論文集, A-15-3, 2013.
  2. 竹田翔一, 岩井大輔, 佐藤宏介, "フォトクロミズムを利用した没入型ディスプレイ投影面の相互反射補償および高コントラスト化," 電子情報通信学会総合大会講演論文集, A-16-15, 2013.
  3. 吉水健悟, 吉元俊輔, 岩井大輔, 佐藤宏介, "食器を用いたエネルギーハーベスト型アンビエントセンシングによる行動認識," 電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-9-16, 2013.
  4. 若林悠, 池田聖, 佐藤宏介, "テクスチャ生成による赤外線画像のカラー画像化," 電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-11-36, 2013.
  5. 武内真梨奈, 岩井大輔, 佐藤宏介, "6スペクトルバンドプロジェクタによる投影色補正," 電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-11-93, 2013.
  6. 佐藤博俊, 池田聖, 佐藤宏介, "偏光イメージングカメラを用いた光沢物体の位置姿勢推定," 電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-12-43, 2013.
  7. 竹田翔一, 岩井大輔, 佐藤宏介, "フォトクロミズムによる反射率変調を用いた非平面投影ディスプレイの高コントラスト化," 第18回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集, pp. 84-87, 2013.
  8. 池田聖,森多花梨,吉元俊輔, 岩井大輔, 佐藤宏介, "Kinectを利用したウェアラブル形状計測システム SENS-Wiper の試作, "日本情報考古学会講演論文集,Vol 11,pp.75-80,2013.
  • 2012年
  1. David Samuel, Daisuke iwai and Kosuke Sato, "Focal Length Modulation of Projection Lens for Defocus Blur Compensation,", 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2, p.8 (D-11-8), 2012.
  2. 三原翔一郎, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影対象面の反射特性の空間的不連続領域での高解像度カメラを用いた高精度色補正投影," 第56回システム制御情報学会研究発表講演会論文集, pp.357-358, 2012.
  3. 岡原浩平, 小川修平, 岩井大輔, 佐藤宏介, "身体投影モデルインタフェースの操作性と身体の拡張感に関する研究", 第56回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'12), pp.247-248, 2012
  4. 吉川佑生, 岩井大輔, 佐藤宏介, "視温覚融合投影インターフェースにおける視覚情報付加による温度感覚への影響に関する考察", 第56回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'12), pp.249-250, 2012
  5. 田中章文, 岩井大輔, 佐藤宏介, "コンテンツの空間周波数成分を考慮した投影画質劣化を最小化するプロジェクタ選択手法," 第56回システム制御情報学会研究発表講演会論文集, pp.437-438, 2012.
  6. 佐々木貴之, 池田聖, 岩井大輔, 佐藤宏介, "周期構造を手がかりにした3次元計測のための拡張現実感システム", 第56回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'12),pp.399-400,2012.
  7. 綿谷亮, 松本翔平, 佐藤宏介, "体動の同調傾向に着目したアンビエントチェアシステム", 第56回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'12),pp.615-616,2012.
  8. 三原翔一郎, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影面反射特性の不連続境界における高解像度カメラを用いた高精度色補正," 映像情報メディア学会年次大会講演予稿集, 21-8 (2 pages), 2012.
  9. 田中章文, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影重畳領域でのコンテンツの投影結果推定による画質劣化を最小化するプロジェクタ選択手法," 映像情報メディア学会年次大会講演予稿集, 15-6 (2 pages), 2012.
  10. 岩井大輔, 吉川佑生, 佐藤宏介, "視温覚融合投影提示における視覚刺激の温覚への影響に関する考察," 日本バーチャルリアリティ学会研究報告(力触覚の提示と計算研究会), Vol. 17, No. HDC09, pp. 3-6, 2012.
  • 2011年
  1. 石川恵子, 丸尾容子, 中村二朗, "画像解析を用いたホルムアルデヒド濃度の測定," 電子情報通信学会総合大会講演論文集, p.74, 2011.
  2. 松本翔平,岩井大輔,佐藤宏介,"着座中の体位揺動センシングを用いた行動認識システム",平成23年度情報処理学会関西支部大会, C-27, 2011.
  3. 土屋寛,岩井大輔,佐藤宏介,"瞬時三次元形状復元のための拡散符号化光投影法",平成23年度情報処理学会関西支部大会, C-29, 2011.
  4. 日野直登, 岩井大輔, 佐藤宏介, "フォトクロミズムを利用した投影面の反射率変調による高コントラスト投影表示," 電子情報通信学会総合大会講演論文集, p.238, 2011.
  5. 石川恵子, 岩井大輔, 佐藤宏介, "生体模倣した揺動による画像センサの能力向上に関する研究", 第55回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'11), pp.277-278, 2011.
  6. 小川修平, 岩井大輔, 佐藤宏介, "多指の爪色画像計測によるマルチタッチ入力とアバターハンド操作", 第55回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'11), pp.257-258, 2011.
  7. 原健太, 岩井儀雄, 佐藤宏介, "爪画像と実物体認識を用いたテーブルトップインタフェース", 第55回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'11), pp.255-256, 2011.
  8. 甲田春樹,佐藤宏介,"オノマトペ発話の変化に着目したラインアニメーション表現", 人工知能学会全国大会(第25回)論文集,1C1-OS4a-2, 2011.
  9. 李昶,佐藤宏介, "モーションブラーを利用した蛍光灯型変調LEDのID認識手法," ViEW2011, pp365-371,2011
  • 2010年
  1. 片岡真史,岩井大輔,佐藤宏介, "感性情報処理に基づく舞台照明の解析と生成", 電子情報通信学会総合大会講演論文集, p.195, 2010.
  2. 児玉敬,岩井大輔,佐藤宏介, "複数台のパンチルトズームプロジェクタによるコンテキストに応じた不均一解像度ディスプレイ", 電子情報通信学会総合大会講演論文集, p.220, 2010.
  3. 石川恵子,佐藤宏介, "二次元光センサを搭載した光通信型センサネットワーク", 第54回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'10), pp.245-246, 2010.
  4. 矢引達教,岩井大輔,佐藤宏介, "投影型複合現実感における重畳アノテーションの最適レイアウト", 第54回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'10), pp.675-676, 2010.
  • 2009年
  1. 李昶, 岩井大輔, 日浦慎作, 佐藤宏介, \"天井蛍光灯型LED光源による三次元位置計測\", 電子情報通信学会総合大会講演論文集, p.633, 2009.
  2. 松下和弘, 岩井大輔, 佐藤宏介, "投影型複合現実感技術を用いた書架管理支援システム", 電子情報通信学会総合大会講演論文集, p.289, 2009.
  3. 池田和人, 山本豪志朗, 岩井大輔, 佐藤宏介, "仮想影の視覚効果による影インタフェースの操作性に関する考察", 第53回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'09), pp.153-154, 2009.
  4. 濱口菜々, 山本景子, 岩井大輔, 佐藤宏介, "筆記音のアンビエントセンシングによるユーザ状態推定", 第53回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'09), pp.159-160, 2009.
  5. 松崎圭佑, 甲田春樹, 岩井大輔, 佐藤広介, "Snail Light Projector: 超低速度光の仮想する時空間映像表現", 第53回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(SCI'09), pp.151-152, 2009.
  6. 中嶋康博,堀井千夏,佐藤宏介, "近接光学シースルー方式複合現実感ディスプレイにおける照明効果の光学補正", 情報処理学会関西支部大会,E-03, 2009
  7. 濱口菜々、山本景子、佐藤宏介, "机上振動音のアンビエントセンシングによるユーザ状態推定に関する考察", 情報処理学会関西支部大会,F-06, 2009
  8. 杉田尚基, 佐藤宏介, "爪画像を用いた指先の押下方向推定によるインタラクティブサーフェス", 第52回自動制御連合講演会, E6-4:1-E6-4:6, 2009.
  9. 松下和弘, 岩井大輔, 佐藤宏介, "1次元レンジファインダと画像計測による本棚利用ログの自動取得とインタラクティブ本棚", 第52回自動制御連合講演会, E5-4:1-E5-4:6, 2009.
  10. 木室俊一, 日浦慎作, 佐藤宏介, "ハンドヘルドプロジェクションシステムのための投影制御", 第52回自動制御連合講演会, E6-3:1-E6-3:6, 2009.
  • 2008年
  1. 赤木優子, 堀井千夏, 佐藤宏介, "投影型複合現実感のための知覚軽減を考慮したカラーキャリブレーション", 平成20年度情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, pp.291-292, 2008.
  2. 赤木優子,堀井千夏,佐藤宏介:”実物体の仮想色修復における知覚軽減を考慮したカラーキャリブレーション法”,第52回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'08), 6F2-1, 2008.
  3. 清水知也,佐藤宏介: 指数輝度変調に基づく光源方向推定手法,第52回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'08), 5F3-2, 2008
  4. 甲田春樹,金谷一朗,佐藤宏介: モーションCAD モーションデザインの為の対話型ユーザインタフェースの設計, 第52回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'08)
  5. 日浦慎作, パターン認識・メディア理解の挑戦すべき課題:センシング・イメージングとヒューマンインタフェイスの視点で, 電子情報通信学会総合大会講演論文集SS-6, DP-1-6 (2008)
  6. 富樫淳, 金谷一朗, 佐藤宏介, 人間幾何学に基づいた形状モデリングシステム, システム制御情報学会研究発表講演会, 2008.
  • 2007年
  1. 脇安秀喜, 日浦慎作, 佐藤宏介:3次元形状に適応的なプロジェクション型インタフェース, 平成19年度情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, pp. 11-14 (2007)
  2. 赤木優子, 青木洋一, 堀井千夏, 佐藤宏介, "投影型複合現実感による実物体ペインティング", 平成19年度情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, pp.9-10 (2007)
  3. 関谷祐輔, 金谷一朗, 佐藤宏介, "質感表現可能な絵画製作支援システム", システム制御情報学会研究発表講演会 (2007).
  4. 富樫淳, 金谷一朗, 佐藤宏介, "インタラクティブな物理情報可視化システム", システム制御情報学会研究発表講演会 (2007).
  5. 南部俊輔,佐藤宏介,"RFIDを用いた作業映像の記録・管理システム",日本情報考古学会講演論文集(第23回大会)Vol.3 / 2007
  6. 鷹田陽介,金谷一朗,佐藤宏介,"考古調査情報共有のための写真ブラウジングシステム",日本情報考古学会講演論文集(第23回大会)Vol.3 / 2007
  7. 赤木優子,青木洋一,堀井千夏,佐藤宏介,:"投影型複合現実感による実物体ペインティングにおける領域抽出", 2007年電子情報通信学会総合大会, A-16-9, 2007
  8. 中室英之, 日向匡史, 佐藤宏介:"LEDをオフセット配置したカメラ付ノードの位置姿勢推定",2007年電子情報通信学会総合大会, A-21-6, 2007
  9. 中田周作, 佐藤宏介:"画像処理サーバを介したカメラ・光源付センサネットワーク", 2007年電子情報通信学会総合大会, A-21-8, 2007
  10. 青木洋一, 堀井千夏, 佐藤宏介, 複数プロジェクタの重畳投影による投影面の反射特性を考慮した高色再現ディスプレイの構築, 2007年電子情報通信学会総合大会, A-16-12, 2007
  • 2006年
  1. 中山太一郎、岩井大輔、佐藤宏介、"投影型情報提示におけるビジュアルインフォメーションの最適投影位置",情報処理学会関西支部大会講演論文集, pp.73-74 (2006)
  2. 西浦優己、佐藤宏介、"移動結像面撮影による光マーカのID取得法",情報処理学会関西支部大会
  3. 三好裕樹,江田幸弘,金谷一朗,佐藤宏介,岡本篤史,塚本敏夫,亀井宏行,Magdy A. Atya,Noubi M. Ahmed : 距離画像IDタグの開発とその考古調査への応用-エジプト・エルザヤーン神殿の調査例を通して-,日本情報考古学会第21回大会
  4. 西浦優己,佐藤宏介,移動結像面型光IDマーカ,2006年電子情報通信学会総合大会, D-11-111 (2006).
  5. 中田周作,廣川新,佐藤宏介,画像処理ホストを介したカメラ・光源付センサネットワークの位置同定,2006年電子情報通信学会総合大会, A-21-16 (2006).
  6. 高瀬和彦,金谷一朗,佐藤宏介,久田理,山本景子,動的パーティクル像投影による実物体の視覚的形状変形の基礎的検討,2006年電子情報通信学会総合大会, A-16-23 (2006).
  7. 中山太一郎,佐藤宏介,文字認識機能を有する投影型インタラクティブシステム,2006年電子情報通信学会総合大会, A-16-9 (2006).
  8. 坂本武士, 金谷一朗, 佐藤宏介, テキスタイルのためのフラクタルパタンの合成と解析, システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp. 1-2, 2006.
  9. 宋寛勝, 金谷一朗, 佐藤宏介, ドローイング動作の先読みによる手描きデザイン画制作支援システム, システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp. 5-6, 2006.
  • 2005年
  1. 山本豪志朗,佐藤宏介:"掌への光投影を利用した身体インタフェース", 平成17年度情報処理学会関西支部大会ビジュアルインフォメーション研究会,A-05,2005.
  2. 日浦慎作,森谷貴行,川端聡,宮城玲子,佐藤宏介:環境埋め込み型カメラ群による動的シーンのモニタリング,第6回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2005),2M3-4, pp.863-864 (2005).
  3. 中村太祐,日浦慎作,佐藤宏介:赤外光の投影による作業過程の三次元形状計測,計測自動制御学会第22回センシングフォーラム予稿集,pp. 151-156 (2005).
  4. 山本景子,金谷一朗,佐藤宏介,ハイパーリアル三次元形状デザイン支援システム,SCI'05
  5. 江田幸弘,金谷一朗,佐藤宏介,デザイン感性に基づいた3次元形状モデルの検索手法,SCI'05
  6. 奥本和貴, 長田典子, 岩井大輔, フェリペ・トロ, 井口征士, "モーションキャプチャによるラテンダンスの解析と生成", 電子情報通信学会総合大会講演論文集, D-12-116, 2005.
  7. 廣川新, 佐藤宏介, カメラ付アドホックセンサネットワークによる3D位置計測(第2報), 2005年電子情報通信学会総合大会, D-12-53 (2005).
  8. 岩中由紀, 佐藤宏介, 赤外パターン光投影による触覚情報提示装置, 2005年電子情報通信学会総合大会, A-16-25 (2005).
  9. 才木常正, 宮武克幸, 林 昭博, 佐藤宏介, 熟練者又はワープロ文字の特徴を取り入れた個人の手書き風ワープロ文章の印象, A-15-16 (2005).
  10. 小谷亘介, 佐藤宏介, 光学シースルー複合現実環境下における奥行き面の知覚特性について, 2005年電子情報通信学会総合大会, A-15-1 (2005).
  11. 岩中由紀, 佐藤宏介, 赤外パターン光投影によるハプティック電子絵本, 情報処理学会関西支部大会, A-06, 2005.
  • 2004年
  1. 日浦慎作, 森谷貴行, 宮城玲子, 佐藤宏介, 複数のステレオカメラを用いた未知物体の運動解析, 第5回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会予稿集(CD-ROM), pp.863-864 (2004).
  2. 日浦慎作, 森谷貴行, 川端聡, 宮城玲子, 佐藤宏介, 多視点映像による 侵入の検出と位置・姿勢の実時間追跡, ROBOMEC2004, CD-ROM (2004)
  3. 西平樹広, 日浦慎作, 佐藤宏介, ヒューマノイドを用いた遠隔作業指示, 第3回情報科学技術フォーラム(FIT2004), pp.605 (2004).
  4. 廣川新, 佐藤宏介, カメラ付アドホックセンサネットワークによる3D位置計測, 2004年電子情報通信学会総合大会, D-12-13 (2004).
  5. 花谷佐和子, 堀井千夏, 佐藤宏介, 液晶ハーフミラーを用いた色再現システム, 2004年電子情報通信学会総合大会, A-16-31 (2004).
  6. 久田理, 金谷一朗, 佐藤宏介, 陰影投影型複合現実重畳による実物体の視覚的変形, 2004年電子情報通信学会総合大会, A-16-21 (2004).
  7. 竹原裕輔, 木村朝子, 佐藤宏介, 触覚フィードバックを付加したMR型道具インタフェース, 2004年電子情報通信学会総合大会, A-15-9 (2004).
  8. 西平樹広, 日浦慎作, 佐藤宏介, ヒューマノイドを用いた遠隔作業指示に関する検討, 2004年電子情報通信学会総合大会, A-14-2 (2004).
  • 2003年
  1. 岩井大輔, 佐藤宏介, 井口征士, 熱画像を利用した入力デバイスとインタラクション, 2003年情報処理学会関西支部大会, pp. 55-56 (2003).
  2. 吉田壮伸,佐藤宏介,堀井千夏, 複合現実博物館のための反射色計測に基づくプロジェクタ投影テクスチャ, 2003年情報処理学会関西支部大会, pp. 15-16 (2003).
  3. 芳賀浩嗣, 佐藤宏介, ビジュアルガイドを用いた全周形状計測支援, 2003年情報処理学会関西支部大会, pp. 83-84 (2003).
  4. 宮武克幸, 林 昭博, 才木常正, 佐藤宏介, 熟練者の特徴を取り入れた手書き文字フォント, 産学官技術フォーラム'03, pp. 151 (2003).
  5. 宮武克幸, 才木常正, 林 昭博, 佐藤宏介, 熟練者の特徴を取り入れた個人の手書き文字フォントの制作, 平成15年電気関係学会関西支部連合大会, G327 (2003).
  6. 芳賀浩嗣, 佐藤宏介, 井口征士, 世界座標センサと移動型センサを組み合わせた全周形状計測支援装置, 第47回システム制御情報学会研究発表講演会, 3051, pp. 339-340 (2003).
  7. 岩井大輔, 佐藤宏介, 井口征士, 赤外線カメラを用いた温度検知型タブレット, 第47回システム制御情報学会研究発表講演会, 3031, pp. 299-300 (2003).
  8. 日向匡史, 佐藤宏介, 井口征士, 時空間画像処理を利用した光投影ステレオ法による高精度三次元計測, 第47回システム制御情報学会研究発表講演会, 2037, pp. 187-188 (2003).
  9. 稗田洋也, 日浦慎作, 井口征士, 首振りカメラを用いた変化シーンの効率的な3次元形状計測, 2003年電子情報通信学会総合大会, D-12-129 (2003).
  10. 森谷貴行, 日浦慎作, 井口征士, 複数のカメラを用いたCG画像の生成と比較に基づく動物体の運動計測, 2003年電子情報通信学会総合大会, D-12-96 (2003).
  11. 藤原馨, 日浦慎作, 井口征士, プロジェクタを用いた遠隔作業支援システム, 2003年電子情報通信学会総合大会, A-16-14 (2003).
  12. 中野雄矢, 金谷一朗, 佐藤宏介, 井口征士, 立体曲率対数分布図を用いた意匠曲面の感性的評価, 2003年電子情報通信学会総合大会, D-12-17 (2003).
  13. 福中謙一, 木村朝子, 佐藤宏介, 井口征士, MR流体を用いたマウスホイールへの触覚フィードバック, 2003年電子情報通信学会総合大会, A-15-26 (2003).
  14. 岩井大輔, 佐藤宏介, 井口征士, 赤外線カメラを用いたタブレット -温度を介したヒューマンインタフェースの試み-, 2003年電子情報通信学会総合大会, A-15-25 (2003).
  15. 吉田壮伸, 堀井千夏, 佐藤宏介, 井口征士, プロジェクタ投影による色の見えの置換システム, 2003年電子情報通信学会総合大会, A16-13 (2003).
  16. 中山浩佑, 佐藤宏介, 井口征士, 液晶ディスプレイキューブを用いた高ダイナミックレンジ照明環境再現, 2003年電子情報通信学会総合大会, A-16-12 (2003).
  17. 狩塚俊和, 佐藤宏介, 井口征士, プロジェクタ投影型ウェアラブル複合現実感システムによるインタラクション, 2003年電子情報通信学会総合大会, A-16-19 (2003).
  18. 多井堅一郎, 塚本敏夫, 佐藤宏介, 考古遺物の3次元デジタルアーカイブとその画像分析に関する研究, 第15回日本情報考古学会大会, pp. 1-6 (2003).

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解説記事

  • 2017年
  1. 何昕霓, 岩井大輔, "温度覚と色覚の感覚間相互作用," Clinical Neuroscience, Vol. 35, No. 2, pp. 189-191, 2017.
  2. 岩井大輔, "プロジェクション型AR," 精密工学会誌 (特集:VR/AR・MRを用いたものづくりの新潮流), Vol. 83, No. 6, pp. 494-498, 2017.
  3. 佐藤宏介, "三次元画像計測の歩みと考古学," 季刊考古学「3D技術と考古学」, 雄山閣, No.140, pp.76-79, 2017.
  4. 岩井大輔, 河原拓海, 佐藤宏介, "映像投射型ドローン," 月刊OPTRONICS (特集 光技術がもたらすロボット開発の可能性), Vol. 36, No. 432, pp. 64-67, 2017.
  • 2016年
  1. Wolfgang Hürst, Daisuke Iwai, and Prabhakaran Balakrishnan, "International workshop on multimodal virtual and augmented reality (workshop summary)," In Proceedings of the 18th ACM International Conference on Multimodal Interaction (ICMI), pp. 596-597, 2016.
  • 2015年
  1. 岩井大輔, 佐藤宏介, "プロジェクタ応用工学," 月刊OPTRONICS (特集 いま注目のプロジェクション技術), Vol. 34, No. 397, pp. 91-96, 2015.
  2. 岩井大輔, 佐藤宏介, "色や模様のついた面にちゃんと映す!色補正のメカニズム," インターフェース, CQ出版社, Vol. 41, No. 5, pp. 93-100, 2015.
  3. 大須賀美恵子,才脇直樹,武村紀子,“「日常生活で使える生体計測システム」研究・開発の要点 第1回,” 人間生活工学,Vol. 16, No. 2, pp. 38-42, 2015
  4. Hsin-Ni Ho, Daisuke Iwai, Yuki Yoshikawa, Junji Watanabe, and Shin'ya Nishida, "Impact of hand and object colors on object temperature perception," Temperature, Vol. 2, No. 3, pp. 344-345, 2015.
  • 2014年
  1. 岩井大輔, 武村紀子, 佐藤宏介, "ユーザインタフェースのためのアンビエントパターン計測技術," 計測と制御, Vol. 53, No. 7, pp. 599-604, 2014.
  2. 佐藤宏介, "プロジェクタ応用工学の発展," 日本バーチャルリアリティ学会誌 (特集 プロジェクションマッピング), Vol. 19, No. 2, pp. 22-25, 2014.
  3. 岩井大輔, "特集巻頭言 プロジェクションマッピング", 日本バーチャルリアリティ学会誌 (特集 プロジェクションマッピング), Vol. 19, No. 2, p. 6, 2014.
  • 2013年
  1. 岩井大輔, "プロジェクションマッピングにおけるインタラクティブ技術," O plus E, Vol. 35, No. 11, pp. 1273-1277, 2013.
  • 2011年
  1. 岩井大輔, 佐藤宏介, "プロジェクション型AR(拡張現実感)," 画像ラボ, Vol.22, No.2, pp.8-15, 2011.
  2. 岩井大輔, 佐藤宏介, "講座 誰にでもわかる3D 応用6:未来の3Dとインタラクション技術," 映像情報メディア学会誌, Vol.65, No.12, pp.42-46, 2011.
  3. 佐藤宏介, 書評「3次元デジタルアーカイブ」, 日本バーチャルリアリティ学会誌, Vol 16, No. 4, p. 72, 2011.
  • 2010年
  1. 岩井大輔, "応用5: プロジェクション型AR," 特集 拡張現実感 (AR), 情報処理学会誌「情報処理」, Vol.51, No.4, pp.408-413, 2010.
  2. 佐藤宏介, "研究室紹介:大阪大学 大学院基礎工学研究科 システム創成専攻 佐藤研究室," 日本バーチャルリアリティ学会誌, vol.15, no.2, pp.50-51, 2010.
  3. 佐藤宏介, "三次元でつなぐビット世界とアトム世界," 季刊誌 生産と技術, vol.62, no.3, pp.29-31, 2010.
  • 2009年
  1. 岩井大輔, "書評:コンピュータ・グラフィックスの歴史 - 3DCGというイマジネーション -," Book Review, 日本バーチャルリアリティ学会誌, Vol.14, No.4, p.69, 2009.
  2. 日浦慎作, "コンピュテーショナルフォトグラフィ-演算を前提とした画像の獲得-", 映像情報メディア学会誌, Vol.63, No.3, pp.274-278, 2009.
  • 2008年
  1. 岩井大輔, 佐藤宏介, "熱画像を用いた実机上空間での接触検出とその投影型複合現実感応用", 画像ラボ, Vol.19, No.9, pp.5-9, 2008.
  2. 川端聡, 日浦慎作, 佐藤宏介, "複数の未較正カメラを用いた3次元侵入検知システム", 画像ラボ, Vol.19, No.5, pp.18-24, 2008.
  3. 岩井大輔, "Bauhaus-Universitat Weimar, Augmented Reality Lab", ワクワク留学体験記, 日本バーチャルリアリティ学会誌, Vol.13, No.2, pp.58-59, 2008.
  4. 日浦慎作, 作業支援のための情報提示と画像計測, 計測と制御, Vol. 47, No. 1, pp. 61-64 (2008).
  5. 佐藤宏介, 三次元画像計測, 計測と制御, Vol. 47, No. 1, pp. 4-9 (2008).
  • 2007年
  1. 中山太一郎, 岩井大輔, 佐藤宏介, "Camera-Based OCRを組み合わせた投影型書類アノテーション", 画像ラボ, Vol.18, No.7, pp.60-63, 2007.
  2. 山本豪志朗,佐藤宏介,"投影型複合現実感を利用した身体インタフェース ~掌をスクリーンとするカメラ・プロジェクタ型ウェアラブルシステム~",画像ラボ,Vol.18,No.2,pp.21-24,2007.
  3. 岩井大輔, 佐藤宏介, "Limpid Desk", 技術展望小特集「テーブル型システムの現状」, ヒューマンインタフェース学会誌, Vol.9, No.1, pp.87-88, 2007.
  • 2006年
  1. 山本豪志朗,山本景子:"シャープ 歴史/技術ホール" 映像情報メディア学会誌,Vol.60,No.8,pp.1253-1256,2006.
  2. 岩井大輔, 佐藤宏介, "ThermoPainter & ThermoReality:熱画像を用いた投影型複合現実感", 画像ラボ, Vol.17, No.4, pp.27-30, 2006.
  3. 岩井大輔, "ThermoPainter 熱の痕跡を利用したアート作品制作支援システム", 芸術科学会誌DiVA, Vol.10, pp.58-61, 2006.
  • 2003年
  1. 岩井大輔, 中野雄矢, "映像情報訪問記:立命館大学アート・リサーチセンター", 映像情報メディア学会誌, Vol.57, No.6, pp.683-686, 2003.
  2. 佐藤宏介, 堀井千夏, 複合現実感と感性, 日本機械学会学会誌, Vol. 106, No. 1014, pp. 54-47 (2003).
  3. 木村朝子, 佐藤宏介, ToolDevice--道具のメタファを利用した実世界指向インタフェース, 画像ラボ, vol. 14, no. 8, pp. 11-14, 2003.

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マスコミ報道

  • 2017年
  1. 日経エレクトロニクス「どこでもAR」特集, 2017年7月号, p. 31, 39 (ドローンプロジェクション, ExtendedHand紹介)
  2. 「プロジェクションマッピングの新技術」, 子供の科学, 誠文堂新光社, p. 7, 2017年12月号
  • 2016年
  1. 「(ミチをひらく)動く物体にCGの映像を投影 岩井大輔さん 【大阪】」、朝日新聞(大阪版)、2016年3月24日
  2. 「大阪城の巨石、もとは一枚岩 阪大が3D画像で復元」、朝日新聞(大阪版)、2016年3月31日
  • 2015年
  1. 「プロジェクターの逆襲-「投影」の技術革新、IoT時代に“夢再び”」, 日刊工業新聞, 2015年6月10日(朝刊)
  2. 「映画など先進的コンテンツ評価・20件採択」、日刊工業新聞、2015年9月22日朝刊2面
  3. 回る立体ぴったり投影、高画質プロジェクションマッピング 阪大が成功、3Dデザインや走る広告に道、産経WEST【坂口至徳の科学の現場を歩く】、2015年10月19日
  4. 「ConsistentDesk」, ワイドナB面(フジテレビ), 2015年11月8日
  5. 「陰消型プロジェクションマッピングマーカー」, SENSORS (日本テレビ), 2015年11月8日
  6. 「拓く研究人(97)大阪大学大学院基礎工学研究科准教授・岩井大輔氏(35歳)」、日刊工業新聞、2015年11月11日
  • 2013年
  1. MBS Voice 2013年7月9日, 3Dプリンタ特集, 岩井大輔
  • 2009年
  1. 「デジタルとアナログの間 #11 PALMbit」 マックピープル2009年6月号pp. 72 - 73
  2. 「光学式IDタグ開発」, 日刊工業新聞, 2009年8月5日
  • 2008年
  1. 「書類透明化システム」, 大阪ほんわかテレビ(読売テレビ), 2008年9月28日
  2. 小型デジカメ画像 背景、きれいに”ぼかし” 阪大がパソコン用システム,日刊工業新聞2008年3月10日
  • 2006年
  1. 日経産業新聞(2006年12月6日付)「指さしで情報検索」
  2. 「未来のリモコン」,未来予報201X(日本テレビ),2006年12月14日
  3. 「PALMbit」,TV大阪ニューズBIZ(関西ローカル)2006年8月29日
  4. 「魔法の手」,ワールドビジネスサテライト:トレンドたまご(テレビ東京),2006年8月24日
  5. 「手のひらがリモコンに」,日経産業新聞,2006年8月8日
  6. 「Remote control palmed off」,Bussiness Week Online,2006年8月8日
  7. 「書類 手で透視」、日本経済新聞、2006年7月3日
  8. 「書類がスケスケ」,ワールドビジネスサテライト:トレンドたまご(テレビ東京),2006年7月11日
  9. 「触れたり息吹きかけ描画」、日本経済新聞、2006年5月26日
  10. 「ThermoPainter」、デジタル・スタジアム:竹中直純セレクション(NHK BS2)、2006年3月11日
  • 2005年
  1. 「IVRC+インタラクティブ東京2005開催~「デバイスアート」の今から「ガンダム展」裏話まで」、PC WATCH: 森山和道の「ヒトと機械の境界面」、2005年8月31日
  2. 「映像の特定部に触ると指先振動」, 日経産業新聞, 2005年4月6日
  3. 「屋内でも位置検出可能」, 日経産業新聞, 2005年3月23日
  • 2004年
  1. 「独創的なインタフェースのアイデアが光る「インタラクション2004」」、 MYCOM PCWEB、2004年3月15日
  2. 「コンピューティングの未来 吸い込んで情報を移動させる/実世界の感覚を伝えるマウス」, 日経バイト, pp. 46-47, 2004年9月24日
  3. 「阪大の研究成果 実際に学べるよ」, 読売新聞, 2004年9月15日
  4. 「電縁の時代(1) ITの新たな進化 人間本位の開発競争へ」, 日本経済新聞, 2004年1月1日
  • 2003年
  1. 「ユーザー・インタフェースが変わる--実感のある、自然な動作で!」,日経BP BizTechイノベーター,2003年10月28日 http://biz-inno.nikkeibp.co.jp/view/article20031028.shtml
  2. 「人類初の“サイボーグ”-ケビン・ウォーリック教授来日 -インタラクション2003レポート」、PC Watch 森山和道の「ヒトと機械の境界面」第4回,2003年3月6日 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0306/kyokai04.htm
  3. 「"個人"の力で新分野を開拓未踏ソフトの挑戦」,日経コンピュータ, pp.138-139, 2003年11月3日
  4. 「どこでも音楽!音を吸い取るスポンジ」,大阪ほんわかテレビ(読売テレビ),2003年12月21日 http://www.ytv.co.jp/honwaka/jouhou/jouhou.html
  5. 「音楽を吸い込むボトル?」,ワールドビジネスサテライト:トレンドたまご(テレビ東京),2003年12月10日 http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/
  6. 「情報『つまんで運ぶ』ピンセット型入力装置」,日経産業新聞, 2003年11月28日
  7. 「進化する家電『ボタン無し,直感操作」,日本経済新聞,テクノロジー面, 2003年10月24日
  8. 「ファイルの大きさ『実感』重み伝える新マウス」, 日経産業新聞, 先端技術面, 2003年10月8日

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著書

  • 2016年
  1. Hitomi Yoshiyama, Daisuke Iwai and Kosuke Sato, “Generating High Brightness Video Using Intermittent Illuminations for Dark Area Surveying”, Applied Computing & Information Technology, pp. 179-191, 2016.
  2. 岩井大輔, 「5.1 リアルな映像を作り出す技術」, 質感の科学 ―知覚・認知メカニズムと分析・表現の技術―(小松英彦編), 分担執筆, pp. 168-183, 朝倉書店
  • 2015年
  1. 岩井大輔, 「2.2 空間型拡張現実感」「3.3 ビューマネージメント、可視化」, AR(拡張現実)技術の基礎・発展・実践(蔵田武志, 清川清監修, 大隈隆史編集), 分担執筆, pp. 80-100, 174-185, 科学情報出版
  2. Karin Morita,Sei Ikeda and Kosuke Sato,"Automatic Matching on Fracture Surface of Quarried Stone Using the Features of Plug-and-Feather Holes," Software Engineering Research,Management and Applications,Springer,pp.163-175,2015
  • 2013年
  1. I. Kanaya, Y. Kawae, K. Sato, and H. Kamei, "Digitizing Egyptian Heritages," in VIRTUAL ARCHAEOLOGY, St. Petersburg, The State Hermitage Publishers, pp. 147-157, 2013. (Proceedings of the First International Conference held at the State Hermitage Museum 4-6 June 2012)
  • 2008年
  1. 佐藤宏介,「10 電気・論理回路」,実験力学ハンドブック(井口学,松井剛一,横山隆編),分担執筆, pp. 150-160, 朝倉書店
  • 2006年
  1. 日浦慎作,「1.1 レンジセンサ」,3次元映像ハンドブック(尾上守夫,池内克史,羽倉弘之編),分担執筆, pp. 33-50, 朝倉書店
  • 2005年
  1. 金谷一朗, 3D-CGプログラマーのためのリアルタイムシェーダー(理論と実践), 工学社
  2. Takayuki Moritani, Shinsaku Hiura and Kosuke Sato, Visual Object Tracking Based on a Multi-Viewpoint 3D Gradient Method, Systems and Human Science for Safety, Security and Dependability,pp. 453-463, Elsevier
  • 2004年
  1. 金谷一朗, 3D-CGプログラマーのためのクォータニオン入門, 工学社
  2. 金谷一朗, 3D-CGプログラマーのための実践クォータニオン, 工学社
  3. 金谷一朗, 「感性曲面の「味わい」の違いをきわめる」, 感性情報学(原島博、井口征士監修), 分担執筆, pp. 304-305, 工作舎

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